更新不定期。
記録代わりのブログ。
「ホワイトキューブではなく、」
という言葉が気になった人向け。
記録代わりということもあり、専門用語も出ます。
=ややマニアックです。
R指定に引っ掛かる単語を使うこともあるのでご了承を。
中身が気になる方はお気軽にご連絡を。
アメンバー申請受け付けています。
アメンバー承認後、はじめに3月15日付け“or not.”を読んで下さると分かりやすいと思います。
記録代わりのブログ。
「ホワイトキューブではなく、」
という言葉が気になった人向け。
記録代わりということもあり、専門用語も出ます。
=ややマニアックです。
R指定に引っ掛かる単語を使うこともあるのでご了承を。
中身が気になる方はお気軽にご連絡を。
アメンバー申請受け付けています。
アメンバー承認後、はじめに3月15日付け“or not.”を読んで下さると分かりやすいと思います。
打ち合わせ前の久々更新。
メッセージが送られてきて、久々に更新してみます。
こちらのブログ、更新していない間に色々分からなかったことが分かってきたり、
何が必要かとか、その準備には何をすれば良いのか、
ちょっとずつちょっとずつ進行中。
その内容を詳しく書く為にブログ立ち上げだったのだろう…とも思いつつも。
どこまでオープンにしていけば良いのか分からない状況がずっととも言える。
「バラエティは作るものじゃない、観るものだ」
そんなことを言ったのはバラエティ番組を制作している友人。
裏の話は面白い。
しかし、確かに観ている時にその裏の話とリンクさせてブラックな見方をしてしまうのも事実。
アートとかイベントとかももしかしてそうなんじゃ!?
とか思う昨今。
伝えて良い部分、伝えない方が良いだろう部分。
そこらへんの匙加減、をまだ的確に図れている自信がない。
だから慎重になると無言しかない。
一人で動かしているわけではないからそこは尚更。
さて。
これから1本打ち合わせです。
支度をしなければ。
ついでに、このブログ運営についてもちょっと考えよう。
こちらのブログ、更新していない間に色々分からなかったことが分かってきたり、
何が必要かとか、その準備には何をすれば良いのか、
ちょっとずつちょっとずつ進行中。
その内容を詳しく書く為にブログ立ち上げだったのだろう…とも思いつつも。
どこまでオープンにしていけば良いのか分からない状況がずっととも言える。
「バラエティは作るものじゃない、観るものだ」
そんなことを言ったのはバラエティ番組を制作している友人。
裏の話は面白い。
しかし、確かに観ている時にその裏の話とリンクさせてブラックな見方をしてしまうのも事実。
アートとかイベントとかももしかしてそうなんじゃ!?
とか思う昨今。
伝えて良い部分、伝えない方が良いだろう部分。
そこらへんの匙加減、をまだ的確に図れている自信がない。
だから慎重になると無言しかない。
一人で動かしているわけではないからそこは尚更。
さて。
これから1本打ち合わせです。
支度をしなければ。
ついでに、このブログ運営についてもちょっと考えよう。
六本木
赤羽橋から六本木までブラブラお散歩しつつ。
ECHO CBコレクション
http://www.cb-a.jp/
GALLERTY TERRA TOKYO So-Yeun LEE
http://www.galleryterratokyo.jp/
アーティスト・ファイル2009-現代の作家たち
http://www.nact.jp/
ECHOはIvan Navarroの作品が目当て。
立体作品1体でここまでワクワクするのは久し振りなんじゃないかと。
会期中、また近く寄る用事があったら観に行きたいところ。
というよりもネオンアートが好きなのではないか、とふと思った。
今回のIvan Navarro
に
Dia Beaconで観たDan Flavin
最近だと水戸芸でSu-Mei Tse
好きだなぁと思った作家さん達。
どれもネオンアート作品。
作りたいとは思わないんだけれども。
観るとわくわくする。
fineなんだよね。
言葉はいらない!っていう。
そんなわくわく感を味わってからアーティスト・ファイルを観に行ってしまい。
同じ日に行ったのちょっと失敗。
アーティストファイルが期待よりもわくわくすることが出来ず。
良い刺激には勿論なったし、良い企画展だと観に行ったヒトが言うのも分かる。
でも、その前に観に行った1つの作品でのわくわく度のが大きかった・という。
大きい作品もあったけれども静かな作品が多かったからかな。
あ、でもわくわくではなく“うーわー”になった作家さんに珍しく出会う。
斎藤芽生さん。
自分からは進んで観に行かないけど目にしたら忘れにくい感覚を与えられてしまう作品。
日本人!な作品だと思ったのも久し振りだったかも。
***
来週から全体公開にして書いても大丈夫そうなことが増えてきそうなので。
今日みたいな徒然なブログからまずオープンに。
ECHO CBコレクション
http://www.cb-a.jp/
GALLERTY TERRA TOKYO So-Yeun LEE
http://www.galleryterratokyo.jp/
アーティスト・ファイル2009-現代の作家たち
http://www.nact.jp/
ECHOはIvan Navarroの作品が目当て。
立体作品1体でここまでワクワクするのは久し振りなんじゃないかと。
会期中、また近く寄る用事があったら観に行きたいところ。
というよりもネオンアートが好きなのではないか、とふと思った。
今回のIvan Navarro
に
Dia Beaconで観たDan Flavin
最近だと水戸芸でSu-Mei Tse
好きだなぁと思った作家さん達。
どれもネオンアート作品。
作りたいとは思わないんだけれども。
観るとわくわくする。
fineなんだよね。
言葉はいらない!っていう。
そんなわくわく感を味わってからアーティスト・ファイルを観に行ってしまい。
同じ日に行ったのちょっと失敗。
アーティストファイルが期待よりもわくわくすることが出来ず。
良い刺激には勿論なったし、良い企画展だと観に行ったヒトが言うのも分かる。
でも、その前に観に行った1つの作品でのわくわく度のが大きかった・という。
大きい作品もあったけれども静かな作品が多かったからかな。
あ、でもわくわくではなく“うーわー”になった作家さんに珍しく出会う。
斎藤芽生さん。
自分からは進んで観に行かないけど目にしたら忘れにくい感覚を与えられてしまう作品。
日本人!な作品だと思ったのも久し振りだったかも。
***
来週から全体公開にして書いても大丈夫そうなことが増えてきそうなので。
今日みたいな徒然なブログからまずオープンに。
