「かみさまとのやくそく」という

 

自主映画をご覧になった方は多いと思います。

 

まだ観ていないという方はぜひ機会を得て、

 

ご覧になってください。

 

 

 

 

 

中間生の記憶や胎内記憶を持つ

 

子どもたちのインタビューをメインにしたドキュメンタリーですが、

 

内容が共通してリアルで、納得させられます。

 

例えば、「何のために生まれてきたのか?」という問いに対し、

 

子どもたちは一様に「母を助けるためだ」と答えていることに驚きます。

 

 

 

 

 

そういえば、この年齢になって僕もようやく(苦笑)

 

四肢の動かない母を助けるため、

 

また長年老々介護で身体を酷使してきた父を助けるために

 

確かに自分が生まれてきたようだと痛感するのです。

 

 

 

 

 

なるほど、ひょっとすると

 

子どもたちの言葉の裏には、

 

肉体の母のみならず、命の母をも助けるために

 

生まれてきたのだという思いも重なっているのかもしれません。

 

そんなことをふと思った朝でした。

 

 

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ところで昨日、仁くんが奥さまと

 

銀座にサロンを開いたというので遊びに行ってきました。

 

場所良く、気も良く、良いところでした。

 

頑張ってくださいね。

 

 

 

 

 

今日も健やかに。ありがとうございます。

 

 



 

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引用元:何のために生まれてきたのか?