チームの効果性の一つに、
コミュニケーションにおいて
フィードバックを厭わないということがあります。
遠慮や恐れがあると、
最終的にチームは潤滑に機能しなくなるのです。
ちなみに、そのことは、すべての対人関係に当てはまります。
歯に衣着せず問題を指摘することも
逆にもろ手を挙げて賞賛することも
人間関係の質の向上に効果を発揮します。
大事なことは、発信側は勇気と愛を持つこと、
受信側は、素直に傾聴する姿勢を保つこと。
いつも書くように、中心にあるのは「信」であることはもちろんですが。
お互いの心の成長と魂の進化を願って切磋琢磨する。
それが各々の役目だと思うのです。
朝から先生と一本ミーティングをしました。
さすがに先生は人をよく見ていらっしゃる。
心眼というのはさすがだと思いました。
側に囚われず、我執なく、ただ空であることが大事ですね。
※菜食健美で蒲焼丼と水餃子をいただきました。
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引用元:側に囚われず、我執なく、ただ空であることが大事ですね
