人間関係の潮時というのは、

 

対話の深度が合わなくなってきた時なのかなと思ったりします。

 

これまでとても深く、説得力のあるものだと思っていた話が、

 

何だか薄っぺらく、浅いもののように感じたことってありませんか?

 

 

 

 

 

それはたぶん、自分の在り方が変わったことと同時に、

 

関係というか、縁が満ちたことで起こることなのだろうと思います。

 

縁が満ちるとは、すなわち円が満ちること。

 

 

 

 

 

人間関係というのは、過去から続くカルマの清算が目的で、

 

それが無事に叶ったなら、自然と終わるものなのでしょうかね?

 

終わるというのは悲しいので言葉を換えましょう。

 

形が変わるとでも言いましょうか。

 

例えば、これまでは先生と生徒、師匠と弟子だった関係が、

 

逆になるとか、対等になるとか。

 

いずれにせよ、表面的な学びでなく、魂が喜ぶかどうかが鍵ですね。

 

 

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咲くべきときに咲き、実をつけるべきときに実をつける。

 

昨日はあらためて自分の役割、使命を痛感しました。

 

自分を信じて邁進するのみ。(笑)

 

今日も素敵な一日でありますよう。

 

 



 

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引用元:咲くべきときに咲き、実をつけるべきときに実をつける