糾励根(キウレイコン)という塗布薬をいただきました。
いわゆる漢方、薬草の類ですが、
試しに使ってみたところ、
大きな反応がありました。
薬を貼り付けた(怪我をした)足首あたりが
びりびりと、火傷を負うかのように
熱くなるのです。
それはまるで悪いものを吸収してくれているような勢いで。
大自然が人間にもたらす効能といいましょうか、
それとも人間本来の自然治癒力がより効果的に
動き出すというのでしょうか、
人間の身体は、そして心は
もともとはとても素直で正直なんだと痛感しました。
ちなみに、僕はこれくらいの捻挫は大したことないだろうと
どちらかというと侮り気味。
ただ、実際は治療院の先生もおっしゃるとおり
中レベルの大した怪我なんですよね。
それに、人生で何度も怪我をしてきている
(剣道4段の)妻も捻挫を見くびるなというので
やっぱり少々大人しくしておこうと自省しているところ。
よく考えたら56歳という年齢でもあるので、
身体を元に戻そうとする力も衰えていることでしょうから
じっくりと怪我に向き合って、
同時に自分自身の心の動きをきちんととらえて
明日からまた楽しく過ごしていこうと考えました。
夜は10日ぶりのオンライン道友会。
2次会含め正味3時間半。
とても濃い、有意義な時間でした。
皆様、本日もありがとうございました。
良い夢を見ましょう。
メルマガ始めました!
メルマガ登録・解除
感覚にアクセスできればコミュニケーション力は格段にアップする
ワークショップZERO
⇒https://workshop.opus-3.net/
ベーシックコース
★第90期東京コース:未定
アドバンスコース
☆第14期東京コース:未定
引用元:人間の身体は、そして心はもともとはとても素直で正直なんだと痛・・・
