大先輩の
若い頃のお話を聴かせていただく機会がありました。
失敗を重ねては
軽々しく「すいません」とか「ごめんなさい」を連発していたとき、
そういう言葉は「もう二度としない」と心から誓ったときに発しなさいと
静かに叱られたそうです。
自分の発する言葉の大切さを思いました。
何であれ、心から。
つまり、何をするにも覚悟をもって、ということです。
ところで、最近は、人に会うたびに
「おめでとうございます」という言葉で
心から祝福していただいていることを感じます。
そして、人に会うたびに、
僕はいつも思います。
この人のお役に立てるよう最善を尽そうと。
そのために聴き、伝えるべきことは伝える。
それは、充実して、とても楽しいです。
今日も素敵な一日でありますよう。
いつもありがとうございます。
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引用元:何であれ心から、何をするにも覚悟をもって
