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僕たち人間は、目に見えること(外側)ばかりに気を取られがち。

 

それは、大抵性格や感情に支配されているもので、

 

事が起こる度に翻弄されるのですが、

 

そこには実際には真理はありません。

 

 

 

 

 

真理は表には出ません。

 

人間の場合も、思考や感情を外した奥底に本性というものがあり、

 

それは目には見えないもの。

 

本人もまったく無意識ゆえ

 

なかなかそこに気づくことができません。

 

 

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例えば集団や組織でいうならば、

 

そこにどんな人が集まっているのかを物差しにして

 

属する是非を判断する人が多いですよね。
(かつては僕自身もそうでした)

 

しかし、本来大事なことは

 

「そこにどんな理が在るのか」でしょう。

 

 

 

 

 

側ではなく本性、

 

すなわち、起こっている出来事でもなく、属する人でもないということです。

 

 

 

 

 

答はいつも外にあるのではなく、自分の内側にあります。

 

人との対話を通して、自分を見つめる目を養うこと。

 

日々、それを意識して行動することが大事だと思います。

 

 

 

 

 

昨日は、何某と3時間ほど本性でじっくりと対話しました。

 

「本性で」というのがポイント。

 

素敵な時間でした。

 

今日も善い一日でありますよう。

 

ありがとうございます。

 

 



 

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引用元:答はいつも外にあるのではなく、自分の内側にあります