特に男性は、物事の選択の時に、
「AではなくてBである」と考えがちで、
そもそも言動に「否定形」を混在させることが
感覚を鈍らせるようで、
どちらかというと女性に多いといわれる、
「Bである」のように、
直接的に肯定形を使う方が
より良い結果を引き付けられるそうです。
ほとんど無意識ですが、
僕なども確かに否定形を合わせて使う思考回路を
持っているように思います。
ちなみに、インドでは、もともと
「有る」に対して「無い」という概念はなかったそうで。
「無いこと」を説明するのに必要で「0」が生み出されたのだと。
※20余年前にザルツブルクで手に入れた音楽祭のCD-ROMですが、Win3.1またはWin95用に設計されているみたいで今や閲覧することができません。見る方法はないのでしょうか?
そういえば、この大宇宙ができる以前に
そもそも「否定形」は存在しないらしいですよ。(存在以前だから当たり前か?笑)
神様は、僕たち人間の学びを深めるために
相対を創造されたらしく。
なるべく、というかできるだけ、
というか、この際、原点に戻って
「否定形」を使わないようにしましょう。(できるかな?笑)
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