おはようございます。

自分が思っている以上に

他人は自分のことなど

見ていません。

また、自分が思ってもみない以上に

他人は自分のことを

気にかけてくれたりしているものです。





自己評価が

きちんとできていない人に限って

必要以上に

他人の目を気にするもの。

余計な他人との比較が

また自己評価を下げてしまうのです。





要は、自己評価が正しくできていないと、

ちぐはぐが起こります。

「正しく」というのは、

自分の評価と他人の評価が

一致するということ。

前にも書いたと思うのですが、

大切なことは、

高評価も低評価も

そのまま受け入れるということ。

プラス評価をいただいたら、

謙遜なんて言葉は横において、

木にも登る調子で自賛すること。

逆に、マイナス評価をいただいたら

弾き返さないで、

素直に認めて自分を省みること。

何でもいただきものは

そっくりそのまま

感謝をもって受け止めるのです。

これができない人が意外に多い。

いつも自分を客観視して

振り返る癖をつけておけば

自己評価と他己評価の乖離は

減りますよ。





第4期ZERO理論講座のため

これから名古屋です。

今日も楽しくまいります。

ありがとうございます。





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