おはようございます。

わからなければわかるまで続けることです。

もちろん終わりはありません。

その意味ではずっと自分との闘いのようなもの。

自分との闘いでしょう。





昨晩、第58期ZERO理論講座を開催しました。

おそらく一度の聴講ではわかったつもり。

繰り返し聴くこと、

そして、具体的な実践が重要です。

何事も。







いただいた感想より。



・人が抱える大きな問題の構造が見える化され、ストンと腹に落ちた。
・心理学的でとても面白かったので、自分でも本を読んだりして勉強したい。


・現在、自分のとっている行動がどのような背景から来るのか理解できました。また、自分の心理構造がどのような傾向にあるか、その理由がよくわかりました。

・「基本的な構え」において、自分が一番強い傾向は何か。ゲーム分析からやっぱり「排他」⇔「交流の回避」が強い。
・アダルトチルドレンに関しては、自分で思い当たる節が多い。気づいている部分はあるが、特長・傾向で再認識する部分が多かった。


・自分のゲームの傾向や構造分析の傾向がよくわかった。
・自分にこんな癖はあるなと気づいてはいたが、それが親から来たものだ、親もそうだったという考え方はこれまではっきり持ったことはなかったです。

・職場でも家庭でもゲームが頻発していることを学びました。今後は気づいていけることが楽しみです。
・理屈で人を見るのは面白いと思いました。自分が「交流の回避」をしていること、「はい・・・でも」を仕掛けていること、自覚をすると変われるような気はしました。
・心理学って面白い!








ありがとうございます。

「知ること」はとても大事なことなのです。





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