おはようございます。

一日一日を大切に。








昨日、「かみさまとのやくそく」を観てきました。

編集という意味では冗長に感じるところもありましたが、

素敵な映画でした。





中で、3人の子どもたちがインタビューに応えている

シーンに感動しました。

とても小さな子ども(幼稚園児?小学校低学年?)が

話しているとは思えない言葉遣いと語彙に吃驚。

彼らが言うには、生まれる前の世界には「反省室」が

あるそうです。

自らを振り返ることがやっぱり大切だということですよね。

自分の内側に必ず答があるということでもあります。

それと、ひとりひとり目的を持って生まれて来るのですが、

皆一様に「他人の役に立つため」だと。

しかも、「悔い」を解消するためでもあるのだと。

「悔いを解消して、その後に自分のことができるようになる」
(逆に言うと、悔いを解消しないと自分のことができないということ)

などという言葉が小さな子どもから出てくるわけですからね。

感動と同時に妙に納得しました。





ZEROで体感的にお伝えさせていただいていることは

間違いないのだとあらためて思ったのでした。

ありがとうございます。





ジョンが亡くなる直前にショーンに捧げた曲。






「かみさまとのやくそく」では母の愛がテーマになってますが、

父の愛も大切だと思います。というより性別は関係ないですね。

大事なのは「母性」ということです。

ジョンはとても「母性」の強い人だったのでしょう。




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