小手先のテクニックというのは限界があります。

結局ボロが出る。

要は表面をどれほど練磨したところで

中身が伴っていないと長続きしないということです。





とにかく中身を磨くこと。

提供するものについてもそう、自分自身についてもそう。

他人様に喜んでいただけてなんぼ。

ただし、背伸びはダメ。

あくまで等身大。

これがすべてだとあらためて思いました。





耳の聴こえない作曲家として一躍有名になった

M. S. さんにゴーストライターがいた
そうです。

やっぱり・・・。

怪しいと思ってました。(笑)





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