過去を振り返ってみると、

良い思い出もあれば悪いそれもあることに気づきます。

愉しかったこともあれば悲しかったことも、

あるいは許せないと思うことも・・・。



人生は常に選択の連続ですが、

自分自身の選択そのものを許せていないという場合も

ひょっとするとあるかもしれません。



ところが、よーく考えると、いろいろあるにせよ

どんなことも必要な、

素晴らしい体験をさせていただいているのです。



これまで関わりのあったすべての人々には

結局「感謝」しか残らないのだと思います。



それが生きるということなんだと、

夢か現か

師走の寒い早朝に、目覚めとともに思いました。



おはようございます。

本日もよろしくお願いします。