言葉というのはどんな言語でも母音が鍵になります。



昨晩、夢について語ってきました。

少々翔んだ話をします。



夢は、"Yume"、すなわち母音では"ue"、そう「上」であります。

「上」は「かみ」であり、「神」に通じます。

そして、「神」は"Kami"、すなわち"ai"、そう「愛」なのです。



夢は自分のために叶えるものではありません。

まさに「愛」、自分以外の他人のために発するものなのだと

あらためて思い知らされました。


岡本浩和の「人間力」発見日記


ありがとうございます。