日々、新しくて、しかもすごい物に出逢います。

直感的に「これはすごい!」と膝を打つもの。

果たして理に適っているのかそうでないのか、

いくら話を聞いてもわかりません。

要は、手に取って触れてみないと・・・。

あるいは使って体感してみないと・・・。



つまり、地に足を着け、すなわち客観的に

しかも天に通じて、すなわち直感的に、ということです。

そして、具体的に動いてみれば

正しいものは形になり、受け容れられ、

そうでないものは自ずと消えゆくことになるのです。



すべては経験・・・。