"ZERO" の振り返りのポイントは

「素直に自身を省みること」
なのですが、

その際重要なことは、

「関係の中できちんと省みること」です。


ひとりで振り返っても、それはひとりよがりというもの。

つまり、今置かれている環境、それは家庭でも仕事でもですが、

そこにいる人たちとのつながりの中で「自分を見つめる」

ということです。


「今自分がどこにいるのか」

「どんな立場なのか」

自身の立ち位置を明確にした上でないと

正しい「振り返り」はできません。



だから"ZERO"では他人と対峙し、

深くコミュニケーションをとりつつ

振り返りを徹底させるのです。


それによって自ずと変化と成長が訪れます。