傲慢さと謙虚さというのは表裏です。

このバランスを取るのはとても難しいと思いますが、

他人様のお役に立つためには

多少の「傲慢さ」というのは必要ですね。

押したり引いたり・・・。

そう、両方必要な性質だと思います。


で、その「押し」の源泉は

やっぱり「自信」ということになります。

で、「自信」の源泉というのは

過去の生き様を正面からきちんと

捉え切るということですかね。

いや、それだけでは足りない。

あわせて行動を起こすことが重要です。


ふとそんなことが頭を過りました。