久しぶりに休日でした。
いつものように朝タリーズ詣でを終え(笑)
依頼のあった研修コンテンツのまとめだけを
ちょいちょいと片づけ、
午後は周辺をぶらりと散歩しました。
神楽坂から早稲田界隈・・・。
早稲田のあたりは、大学に通っていたにもかかわらず
あまりよく知りません。
文豪夏目漱石の生家や終焉の地があることは
知っておりましたが、もちろん行ったことがなく・・・。
いわゆる「漱石山房」。
この場所で潰瘍のため漱石は亡くなります。
2007年は生誕140年だったらしく、
様々な催しが開かれたとのこと。
中学の時読んだ「坊っちゃん」や「吾輩は猫である」
のことを懐かしく思い出しました。
漱石の天才というのは、
10年ほどでほぼ毎年小説を発表しているのですが、
それぞれが違った文体でかつテーマが多様とのこと。
そうだったかな、とティーンエイジャーの頃の記憶を
手繰り寄せようとしましたが、すっかり忘却の彼方(汗)
もう何十年も彼の作品から離れているので、
久しぶりに読み返したくなりました!
いつものように朝タリーズ詣でを終え(笑)
依頼のあった研修コンテンツのまとめだけを
ちょいちょいと片づけ、
午後は周辺をぶらりと散歩しました。
神楽坂から早稲田界隈・・・。
早稲田のあたりは、大学に通っていたにもかかわらず
あまりよく知りません。
文豪夏目漱石の生家や終焉の地があることは
知っておりましたが、もちろん行ったことがなく・・・。
いわゆる「漱石山房」。
この場所で潰瘍のため漱石は亡くなります。
2007年は生誕140年だったらしく、
様々な催しが開かれたとのこと。
中学の時読んだ「坊っちゃん」や「吾輩は猫である」
のことを懐かしく思い出しました。
漱石の天才というのは、
10年ほどでほぼ毎年小説を発表しているのですが、
それぞれが違った文体でかつテーマが多様とのこと。
そうだったかな、とティーンエイジャーの頃の記憶を
手繰り寄せようとしましたが、すっかり忘却の彼方(汗)
もう何十年も彼の作品から離れているので、
久しぶりに読み返したくなりました!