どんなに忙しくても

感じる心を忘れずにいたいものです。

日常の業務に

忙殺されても、

芸術の持つ力を

全身に感じ、無心に耳を傾けたい。

だからたとえそれが「音の缶詰」であったとしても

僕にとっては貴重なエネルギー源なのです。

もちろん、月に1度や2度は生を聴きに行く。

それが「生きている」ことにつながります。