※ブログの記事は国、警察からの人権侵害

を現在も受けている私、村山の実体験

に基づいて書いています。

 

最近、秋保温泉地区で
住民から嫌がらせを受けている。
以前より身に危険を感じる
程酷くなってきている。

これはすべて警察の私に対する
陰湿な弾圧が原因である。

ここに挙げた動画の中のバカ二人は
私の全く知らない奴ら

 

 

 

 



この馬鹿は「出てくるな」と言っている
がこれは外にでてくるなという
意味で警察の狙いを暗に示している
警察がマークしている危険人物として
いる者を自由にさせない。外に一歩
も出れないようにしろという意図がある。

要するに、防犯の名目で私を社会から

隔絶し、引きこもりや精神異常者に仕立

て上げたいのだ。


車が近くにあったので飛び乗って
追っかけまわしても良かったが
それでは警察の思うつぼだ
私は異常者として扱われ
真実は表にでないだろう。

とは言え、町の住民は何が起きたの

かをよく知っているはずだ。

 


それよりも私に起きていることは
私一人だけに起きている事
起きうることではないと思い警察
の卑劣な手口を書き記して置いた方が奴ら

にとっても将来ダメージになるかもし

れないと考えた。

加担しているものを倒すのは下の策
命令しているものを倒すのは中の策
この警察による人権侵害の仕組みを
潰すことこそが上の策 
だと考える。


暴言や挑発を行う者達がよく言う
のが「警察に手を出すな」だ。
「早く出ていけなど」
朝っぱらから言われることがある。

住民がやっている嫌がらせと
温泉街なので宿泊客らしい
者達がやっている事もある。

実はこういう人権侵害は今に始まった
事ではないもう数年前からこういう
嫌がらせが行われている。

3年間住んでいた日光鬼怒川温泉でも
あったしその他の温泉街でも
あったことだ。

嫌がらせを行う連中の中には「警察から
早く追い出せ」 「こいつを見たら
嫌がらせををしろ」と言われたと漏らしてい

た者もいた。

警察は私を危険人物、異常者、犯罪者
という汚名を被せ拡散している。
これは以前の職場やオートバックス

に来た公安を名乗る者が従業員に言っ

ているのだから間違いない。
 

もう5年も前の事だ。

 

以前の職場で

 

 

オートバックス店内で

 

 

 

 

実のところ、公権力が一般市民や地域社会

を動員して特定の個人を追い詰めるやり方

は、何も日本の警察に限った話ではない。

かつてアメリカの連邦捜査局(FBI)が

違法な世論工作や監視・排除プログラムに

おいて用いた「ブラックジャケット

(Black Jacket)」と呼ばれる手口と極め

酷似している。



この「ブラックジャケット」とは、ターゲッ

トの周囲に偽の情報や悪評を流布して人間関

係から孤立させ、精神的に執拗なストレスを

与え続ける事で、自滅や社会的な抹殺へと

追い込む卑劣な心理工作だ。防犯や捜査協力

を大義名分にし、周囲の人間を巻き込んで

「包囲網」を形成するその手法は、今まさに

私に対して行われている事と全く同一の構造

である。



日本の警察も防犯や捜査協力を名目にして
これを行っているが明らかな人権蹂躙で
あり国家犯罪である。

目的は私を潰すこと
ノイローゼにさせたり執拗な挑発にのり

粗暴犯にした所で逮捕することで私を

潰すことである。


私が知ってしまった卑劣な警察の
裏の顔 人権犯罪を行う組織で
あることを世に知らしめようとい
しているからだろう。

さらに、私を徹底的に弾圧するこ

とで、周囲の加担者や沈黙する傍観者

たちに対し、「逆らえばどうなるか」を

思い知らせる警告・見せしめとしての意味も

ある。

これが偽装法治国家 エセ立憲民主国家
超警察国家 日本のリアルだ。

 

彼らは「出てくるな」と言う。

 私はこれからも、外に出て、記録を

続け声を上げ続ける。 

 

それが、卑劣な警察に対する、

私の抵抗手段の一つだ。

 

私は持てるすべての手段をもって、

容赦なく徹底的に抵抗し、闘い抜く。