※ブログの記事は

国、警察からの人権侵害

を現在も受けている私、村山の実体験

に基づいて書いています。

 

攻める防犯は防犯などではなく

人権侵害の嫌がらせ

そればかりか犯罪を引き起こし

一般市民に害が及ぶ事もある。

 

その卑劣な行為を警察が一般市民

に強要している。

これは違法行為 憲法違反だ。

 

 

警察は言うとおりにしない者を容赦なく

脅し恫喝し嫌がらせを強要していた事が

今回収録した2026年2月6日の音声記録に

より明らかになりました。

 

この卑劣な人権侵害に加担している

協力者達も警察に従わねば明日は我が身 

生活が脅かされるのです。

 

 

 

 

①数年前から続いている警察による嫌がらせ

 

私は数年前から警察から嫌がらせを受け

てきました。

とくに店舗内などでなぜか私が入店する

と間もなく店員や時には客などから暴言や

挑発を受けるのです。

 

もちろん一面識もない連中です。

 

 

 

これはブログやyoutubeで再三、証拠をあげ

説明させていただいている。警察からの

指示があり私が店舗に入ると嫌がらせを行い

店舗から速やかに立ち退かせる。

あるいはトラブルを起こして警察沙汰に

する事目的としており卑劣な警察が防犯の

名目でっている人権弾圧。

 

私はこの卑劣な人権侵害の温床になっている

攻める防犯の真実を多くの知らない人たちに

知ってもらいこの卑劣な警察の手口を禁止さ

攻める防犯の廃絶を強く働きかけていき

ます。

 

攻める防犯や集団ストーカーとされている

(警察による一般市民への監視と威力尾行)

違法であり憲法違反であるからだこれでは

法治国家などとは言えない。

警察が恐ろしい権力で人権弾圧する

警察監視管理国家に他ならない。  

 

 

②警察の圧力 脅し

 

「だって(嫌がらせを)やらないと

警察に怒られる 警察の方が怖いぞ」

 

私がある時、店内で嫌がらせしてきた

店員を睨みつけてせまったときに

店員が目を背けてつぶやいた言葉だ。

 

警察に怒られる? 何をバカな事を言って

るんだ?なんで警察が一般市民に対して

そんな強い態度が出来るんだ?

たとえ嫌がらせに協力しないから

と言ってこんな違法行為に協力

する必要なんかどこにあるというのだ?

 

警察の名前を出せば怖がって黙ってい

るとでも思っているのだろうがこっちは

数年前から卑劣な警察と戦っているのだ。

 

犯罪者でもテロリストでもない私が警察に

ビクつく必要もないし警察から逃げたり隠れ

たりする必要はありません

 

勤務先のホテル従業員からも

嫌がらせをしないと警察から怒られる

圧力が凄いなどと言い訳がましい事を

耳にした事が幾度となくあります。

 

しかし

本当に警察が一般市民を脅したり嫌がらせ

をないからと怒ったり脅したりする

事があるのでしょうか?

 

 

 

実はあるのです。警察はヤクザまがいの

脅迫と恫喝を行い店員に嫌がらせを

強要していました。

これは驚くべきことです。

 

最近を入手した証拠記録には

その様子が如実に記録されていたのです。

是非、音量を上げてイヤホン等

でご視聴ください。

 

 

 

 

お聴き頂けだろうか?

 

私はこの男を警察関係者であると

断定しています。

 

なぜならば この男はパクるという言葉を

使っている。 パクるとは警察用語で

逮捕するという意味です。

 

是非、音量を上げてイヤホン等

でご視聴ください。

 

 

 

恫喝して命令しているのがヤクザなら

店員が従う理由は無く警察に通報される

でしょう。

 

またこれまで幾多の類似ケースを経験

している私からすればこの男は警察関係者

だと判断できるのです。

 

 

③音声記録の考察

 

私にとっては日常茶飯事のこの警察の

嫌がらせだが、読者にとっては意味

が分からない発言があると思われるので

考察してみました。

 

⑴私は常に尾行されているのか?

 

この男は私が夜勤明けにビールを

買おうとたまたま立ち寄ったコンビニ

やって来た。

 

どういう事だろうか?

私の位置情報が把握されていて

この男もしくは警察が24時間私の

動向を監視し追尾しているという事だろうか?

これについては以前記事をだしたので

読んでいない方はご一読ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信じられないかもしれないがあり得なく

もないのです。

 

 

流石に大仰すぎるが警察側は何が何でも

強引な手を使っても私を犯罪者に

しようとしているようだ。

 

警察があちこちで私が犯罪者もしくは犯罪を

企んでいる危険人物だと触れ回っているのは

事実だから全く考えれらないというわけでは

無い。

 

 

特に最近の挑発は目に余るものがある。

 

 

その他にコンビニ店員が通報して近く

に住んでいる警察関係者(一般市民の防パ

トも含まれる)が対応しに来たという可能性

もあります。

 

いずれにしろ話が大げさすぎて誇大妄想

と受け止められるかもしれないが事実です。

 

鬼怒川温泉、富士吉田市、そして仙台市太白

区、その周辺に住んでいる方には多く知られ

ている話です。

もし知り合いがいれば是非聞いて欲しいもの

であるそして何か情報があれば是非情報提供

頂きたい。

 

 

 

⑵「あの、おじさん 帰らせて」の意味

 

警察関係者らしき男の「あの、おじさん 

帰らせて」という店員への指示ですが、これ

はちょうどこの時期に契約期間の更新を決め

る事になっていました。

この発言は私に対して嫌がらせを行い更新

させないようにしろという意味だとすぐに

分かりました。

 

嫌がらせで契約期間の延長更新を断念させて

この地域からいなくさせろという事です。

 

私はもちろん契約期間の延長申請し

更新をしました。

勤務態度や能力に問題ないのであれば

他人にとやかく言われる筋合いはないからだ。

ましてや税金を払ってあげている警察になんか

言われたくはない訳です。

なめるなっていう話です。

 

⑶「死にたいのか?」

 

この発言は少し理解しがたい発言。

警察がこんな事をいうだろうか?

完全に脅迫そのもの。

 

「死にたいのか?」の次の言葉が

「お前もこうなりてぇ?」という事

から推察すれば警察関係者らしき

この男の言われたとおりに攻める防犯の

嫌がらせをしなければ 命に危害を

加える。 お前も私=村山と同様の

仕打ち、人権侵害を受ける事になるぞ

という意味の脅しに他ならない。

 

本当に信じられません。

警察がこんなことを言っても

良いのでしょうか???

 

 

 

⑷まとめ

 

それにしても疑問として残るのが

あの男は何者なのか?という事

正確に知る術がありません。

 

しかし、こういう事案があれば闇に

埋もれさせずに明るみにだします。

私だけでなく大勢の被害者、また警察組織に

不信感を抱いている方たちの言葉や行動で

警察の犯罪を広く世の中に周知させること

です。

 

そうする事でこの立憲民主国家、法治国家

であるべき日本に巣食う害虫の如き下劣な輩

燻り出し炙り出していけるのです。

 

 

 

 

 

悪い事をしているのは奴ら

臆さずに最後まで戦うのみです。