ブログの記事は国、警察からの人権侵害

を現在も受けている私、村山の実体験

に基づいて書いています。


警察は法を破り憲法を

踏みにじり人権侵害を

行っている犯罪組織です。

 

卑劣な警察は防犯や犯罪捜査などの名目で

私の行く先々で卑劣なデマ工作を行い私が

異常者、犯罪者であるという私を貶める情報

を流しています。これまで当ブログやyoutu

beチャンネルで警察の卑劣な人権弾圧の手口

を情報公開しています。

 

 

 

 

その卑劣な警察の協力者達の姿を

映像に収めました。

 

 

 

コンビ二など商業施設内にある監視カメラと

連動した防犯関係のデータベースなどからは

すぐに私を貶めるデマ情報が送信される

可能性はあります。

しかし、そういう防犯形態がない場所では

どのようにして私の情報が拡散されてこの

警察による人権侵害は行われ

るのでしょうか?

 

 1️⃣ その日、私ははるばる仙台から金沢市

にある弁護士事務所でのweb裁判に出席

する為に夜行バスで9時間揺られ金沢駅

のバスターミナルに辿り着いた。


だがその時すでに警察による監視と嫌がらせ

は始まっていたのだ。

 

 金沢駅を降りてしばらく歩き

空腹を覚えた私は通りすがり

にあった小さな喫茶店に入った。

 

モーニングを注文したその店には防犯カメラ

らしきものは無く早朝、開店して間もない店

内には常連客と思しき老年の男女3人とこち

らも年配の女性店主が談笑していた。

 

私がその店に入ると怪訝そうに4人が私を

一瞥した。明らかに歓迎されていない様子

だった。

 

よくある事なので気にせずにモーニングを

注文した。店主は引きつった笑顔を作り応

じた。

 

暫くすると先客の一人が沈黙を破りボソっと

「今のが異常者」など誰かに耳打ちした。

 

警察のデマ工作だなと思いつつ、いつもの

ようにスマホで自分のブログを開きテーブル

に店主が注文したモーニングを持ってきた

ついでに見えるようして置く。

 

これで私が警察を訴えている事や警察と

どういう関係なのかを示すことが出来る。

 

店主はトレイを置いた時にジッとそれを

見ると常連客の元へ戻り「警察が悪いよ」

等と話しぼそぼそと話し込んだ。

 

しばらくすると常連客と店主は日常のおしゃ

べり再開させてあそこの奥さんがどうだと

口さがない噂話に花を咲かせていた。

 

私はモーニングを食べ終わると店をでて

ネカフェで時間を潰そうと歩き出した。

 

 私が実際に入るかどうか分からない店で

の情報が知られていた事には少し唖然とした。

 

 そしてその道すがらに通りかかった公園

でこちらに向かって大きな声で何か言われた

ようなので振りむいた。

 

その公園の門の前には2人の作業服をきた

男達がいた。

 

その作業員から再び罵声を浴びせられたので

スマホを取り出し電話をしているふりをして

撮影を開始した。

 

するとすぐに作業員達は黙り込み

顔を隠すように後ろを向いて

こそこそと公園の中に逃げて行く。

 

 

私はすかさず彼らの後を追った。

そしてその時の映像がこれだ。

イヤホンなど使用して音量を上げて

ご視聴いただきたい。

 

 何故か彼らは私の名を知っていた。

そして私を挑発するような言動があった。

 

彼らは一体どうやって私の事を知ったの

だろうか?

誰からどういう経緯で伝えられたのか?

なぜ彼らは一面識のない私を挑発したのか?


 

私の頭には拭い去れない疑問が残った。

 

 

2️⃣「彼らは一体どうやって私の事を知った

   のか?」

 

私は今日、仙台から夜行バスでここ金沢に

着いたばかりだ。この街に知り合いなど一人

もいない。それなのに、なぜ初めて会う公園

の作業員が私の名前を呼び、一面識もない私

に対して、まるで社会の敵であるかのように

挑発的な言動を浴びせてくるのか?

 

「誰からどういう経緯で伝えられたのか?」

 

考えられるのは、私の動向を何らかの手段で

逐一把握し、先回りして情報を流す組織的な

ネットワークの存在だ。警察が持つ膨大な

データベースや監視カメラの網、さらには

スマートフォンの位置情報までもが駆使さ

れているのではないか?

 

その情報は「防犯メール」や「緊急連絡」と

いった公的な形を装い、居合わせた作業員に

まで「この人物は危険だ」「見かけたら嫌が

らせ(攻める防犯)をおこなえ」という警察

からの指示がデマ情報と共に共有されている

に違いない。でなければ、公共の場で働く人

間が、通りすがりの市民に対してこれほどま

で卑劣な振る舞いに及ぶはずがないのだ。

 

 

「なぜ彼らは、一面識のない私を挑発したのか?」

 

 彼ら協力者達は警察という巨大な権力の

後ろ盾があるからこそ、一介の市民である

私を「異常者」と決めつけ、正義の味方に

でもなったつもりで攻撃を仕掛けてくる。

 

 だが、私がスマホを向けた瞬間に顔を隠して

逃げ出したあの醜態こそが、彼らの行動が

「正義」などではなく、卑劣な加害行為であ

ることの何よりの証拠だ。

 

 

警察という巨大な組織が、税金と権力を使っ

て個人の動向をリアルタイムで監視し、行く

先々の一般市民を「協力者」に仕立て上げて

いく。この巧妙かつ卑劣なシステムによって

私は自由な移動すら奪われようとしている。

 

何気なく通り過ぎるはずだった公園

そこで作業する者たちが、警察の「防犯」

という言葉を隠れ蓑にして、一人の人間を

組織的に貶める片棒を担いでいる。

 

この映像に記録された事実を、私は決し

てうやむやにはしない。

 

 

国家権力が※無辜の人間を社会的に

抹殺しようとするこの恐ろしい仕組みを、

私はこれからも告発し続ける。 

 

※罪や咎(とが)が全くないこと、

またはその無実の人を指す言葉