ブログの記事は

国、警察からの人権侵害

を現在も受けている私、村山の実体験

に基づいて書いています。

 

 

2026年5月28日


大手理容チェーンの南仙台店に行った。

そこであった非常に腹立たしい

公安からの嫌がらせの記録だ。

 

 

 

 

 

 

 

私は数年間、職場や行く先々で
警察からデマを流され、
私の人格を著しく害する
誹謗中傷を受けている。

 

 

どうやらこれまでの録音音声から公安と

いう組織が私に対しての嫌がらせを行っ

ていることが分かった。


私はテロリストでもなければ

犯罪者でもない。

その私が狙われている。

 

警察の卑劣な情報工作の手口を
インターネットで周知させていることで、
警察から恨みを買っているという話だ。

職場で嫌がらせに加担している職員から、

「警察に手を出すな」などの脅し文句を

言われるのは日常茶飯事だ。

 

よくネット上で集団で嫌がらせ行為を

行う者達 所謂、集団ストーカー

と呼ばれているがその者達は嫌がらせで

報酬を得ているとか、嫌がらせをするのを

楽しんでいる性格がねじ曲がった者達なの

だという意見が散見されるが多くの場合

そうではない。


これに加担している者達も警察の嫌がらせ

協力しなければ酷い目にあわせると脅しを

受けているのだ。

 

 

この散髪屋での出来事が

それを証明している。


店内の席はほぼ満員だったが、
比較的すぐに席につけた。

散髪が始まってからしばらくして

従業員が「警察が来る」と言った。

 

 

 

 

数分後に一人の初老の男

が入店する。

 

店員は「公安の人」と
呼んでいた。さらに聞き進める

ともっとはっきり女が

と公安警察と発言している。

 

 

どうやらこの男は公安関係者らしい。
公安を名乗る人間が私の周辺に現れ

て嫌がらせするのはこれが初めてではない。

 

 

 

 

 

その男はすぐに席に連れていかれた。

すると唐突にある店員が散髪中に私を追い

出すように指示が出された。

他にも客は大勢いたが、私に対しての言葉だ。

私はこういう嫌がらせを受けない日がない

ほど、同様の度重なる被害を受けている。

そのことは、これまでもブログやYouTube

公表している。

 

上司にあたる店員が他の店員に対して
「やれ、クビにするぞ」などの
脅しをかけて、脅された方も

「さっさと帰れ」などと従う。

 

 

公安はターゲットの調査や監視などだけで

はなく卑劣な嫌がらせを行う組織だ。

法に縛られないこのような警察権力

を悪用すれば彼らの側に対して異議を

となえる個人や組織などを狡猾に潰すことが

容易にできるだろう。それも自分達の手を

汚さずにだ。

 

これはとても恐ろしいことである。

だからこそ彼らの悪行を白日の下に

さらし上げて糾弾していなかなけれ

ばならない。

 

 

嫌がらせを強要する為に警察は

企業に圧力をかけ企業は従業員に

クビをちらつかせて圧力をかけて個人の

自由意志を奪い卑劣な行為に加担させる。

本来は警察が守ってあげるべき法で保証され

た国民の権利を踏みにじるなど断じて許し

たい。


これを国が行っているのだ。

なんという腐敗した、いかれた国なのだろう。

 

公安による人権弾圧のリアル。

 

権力に逆らえないような「見えない圧力」

が、この国の隅々まで張り巡らされている。

ニュースの中だけの話ではない。

デモ排除、国家情報局、肥大化する

警察権力。


公安が人権を奪い、支配する社会は、
もうすでに、始まっている。

 

私、村山は卑劣な警察に断固、
徹底抗戦する。