※ブログの記事は
国、警察からの人権侵害
を現在も受けている私、村山の実体験
に基づいて書いています。
1️⃣待ち伏せと配置
警察の情報工作
数年前から行く先々で私の個人情報が漏洩
していたり、デマ情報を拡散されています。
そのせいで地域社会や就業先で危険人物、
犯罪者と見做されて私生活や就業中に深刻
な被害を受けています。
最近、入手した証拠記録から私の根も葉
もない誹謗中傷がどうやってどのような
者達から広められているのかその手口の
一端が判明しました。
今回、紹介する警察の人権犯罪の手口は
配置(deployment)です。
以前、紹介した待ち伏せ(ambush)は警察が
潰したいターゲットの行動先を何らかの手段
で特定してあらかじめターゲットがその場に
訪れるの待ち受けて警察関係者、協力者など
により侮辱、暴言、挑発、脅迫などが行われ
ます。
詳しくはこちらを
↓
それに対して配置(deployment)は
警察が潰したいターゲットがいる場所に
に行けるような警察関係者、協力者が
いるようならばその場に向かわせて
配置させる。
そしてその人員がターゲットに対して
挑発や脅迫を行う事です。
その様子が確認されたので報告します。
今回は宮城県仙台市で起きた事例です。
2️⃣罪をでっちあげ犯罪者に仕立てあげる者たち
最近、ある中華料理チェーン店で
遅い夕食を食べていました。
初めての店です。
入店後、しばらくして店員が私を認識し
「来なくさせていい」とか「警察」
等の声があがったので分かりました。
毎度の事なので記録をとって
後で調べようとトイレに入り録音
をすませました。
本来は入店前に録音は済ませておくのですが
その時はあまりにも空腹だったので入店前の
録音はしていませんでした。
トイレから出てその数分後
おそらく60代くらいの男女3名が
店に入ってきました。
そのうちの男の一人が私を見て
「いたぞ」と言い放ちます。
その箇所です。
↓
更にこの男は店員をねぇちゃん
呼ばわりして「この人いじめろ」と暴言を
吐いてきました。
(こんな感じの背の低い馬鹿面の
おっさんでした。)
↓
逮捕や警察などの言葉が聞かれていますので
恐らく警察関係者だと思われます。
(もしくは協力者か、、、)
以後、この者達から誹謗中傷が行われ
ました。
「そろそろトラブルにするよ」等の発言が
ありあからさまな挑発や侮辱がありました。
注目して頂きたいのが
私が車に財布を忘れて店外に
取りに行っている間の会話です。
要するに店の中には私がいない
間の会話ですね。
それがこちらの箇所です。
↓
🔗デマ情報を流し犯罪者にしたて
あげる者たち
なんと驚くべき事に卑劣極まりない
この連中は店員たちと結託しやってもいない罪をでっちあげ私を犯罪者にしたてあげ
てしまいました。
店員は私をストーカーだと
公言しており客は私を介護士の下着を
盗った下着泥棒だと吹聴しています。
信じられないし許せない事
私は以前、介護士だった事も
あるので関係している発言はそれだけ
です。
3️⃣拡散していくデマ、誹謗中傷
この場には無関係な客数人がおり
地元の人間たちならば私の事を
犯罪者として認識するでしょう。
地域のコミュニティで私が
犯罪者であるという情報が出回り
拡散していくまでに時間はかからない
はずです。
協力者からすれば
警察から危険人物とされている
人物を自分たちの地域社会
から排除する事は安心安全
の為の防犯活動
すなわち攻める防犯の
一つなのです。
しかし、明らかに許すことが出来ない
警察による人権侵害です。
防犯でもなんでもないただの犯罪です。
特に身に覚えのない犯罪をでっち
あげられたら戦うのみです。
どの様な結果も彼ら卑劣な警察に
責任がある事を覚えておいてください。
これでどいう人間ががデマ情報を流し
悪い噂を広めていくのかどういう
やり口なのかハッキリしたと思います。
彼らはなぜこのような事をするのか?
警察が排除したいと思うターゲットを
社会的に葬り去るためにやっている
事なのです。
この警察の卑劣な秘密工作
によってターゲットは3つの
結末を迎える事になるでしょう。
4️⃣被害者たちの末路
このような卑劣な嫌がらせを受け
気が弱いターゲットならば
その挑発や脅迫に対して
いたたまれなく成りその場を
去るでしょう。
そしてそのような事がどこでも続けば
外に出る事人に会う事が怖くなる
当然まともな生活が出来なくなる
それが連中の狙いの一つ
生活を破壊する事
もう一つがターゲットを挑発させて
計画的に暴発させ確保する事
これに引っかかればその人は
これまで何もしていなくても
前科が付くことになります。
これは人生そのものを破壊する行為
に他なりません。
もう一つのパターンは
加害者に暴力に頼らず被害を訴えることです
がこれはシラを切られて精神異常者と
される可能性が大きいです。
地域社会、企業が共に行っている
事だから口裏を合わせて被害者の方
精神異常者にしたてあげるはずです。
いずれにしろターゲットにされた
人間は警察の人権弾圧によって
社会生活に大きな困難と苦痛を強いられ
疲弊し潰されていくのです。
5️⃣警察の卑劣な犯罪と戦う為に
このような被害にあっている方に
経験者として対策あげるとすれば
何をするにも証拠をとり身の回りの
人間に話しておくことです。
防犯の為などと綺麗事を
言っても国がしている恐ろしい
国家犯罪である事を忘れてはいけません。
奴らのやっている卑劣な事に屈さずに
賢く戦いを続ける事が肝要です。
挑発に乗らず証拠をとり
公表していく事です。
奴らが脅迫でこちらを引きこもらせ
ようとするなら反対に勇気をもって
出歩きましょう。
そうすればこの人権犯罪の社会認知が
かえって進んでいくでしょう。
一般市民が
こちらの協力者にならなくても
国や警察への不信感や警戒感を
抱かせる事が出来ます。
もし、挑発して来たら冷静に
なり相手の人相やその様子が
防犯カメラに映っているか
確認しましょう。
勿論、可能なら録画や録音も
忘れてはいけません。
さらに可能なら裁判を起こしたり
人権団体にたよりましょう。
裁判はもちろん勝ち負けは
重要ですが、裁判を起こした事
は公的な記録として残るので
無駄にはならないと信じます。
この卑劣な警察に臆せずに
抗い続ける事は容易ではありません
があなたが被害で苦しんでいる時
私の情報が少しでも役に立つこと
願います。

