あっちゃんこと【前田敦子】さんが

AKBを卒業しましたね。



6年8ヶ月19日の間
本当に
お疲れ様でしたね。



あっちゃんの笑顔は
ぱっと咲いた
ひまわりのような
見ている人も
笑顔にさせてくれる
笑顔でしたね。
僕はそんな笑顔がとてもすきでしたね。





あっちゃんの変わりは
誰にもできない。
永遠にAKB48不動センターは
【前田敦子】だと思います。





あっちゃん自身も
言っていましたが
AKBとは
一つの青春、何だなと思いましたね。










あっちゃんは
本当にじぶんに
厳しいですよね。








それは
一つ一つのことを
物凄く真剣に取り組んでいるからだと思います。









だからこそ
女優という道だけに
しぼることにしたのでしょう。





あっちゃんには
自分自身の
ためにも



後輩の
道しるべに
なるためにも







女優という
自分の夢の河を
渡りきって
欲しいですね。







あっちゃんが決めた道だから、
僕は応援するしかない
って思ってます。










ふと思い浮かんだ歌の一部分です。





〔何もできない
ちゃんとできない
それがどうした?
僕らは若いんだ
何もできない
すぐにできない
だから僕らに可能性があるんだ〕






この
一部分が
ふと思い浮かんですよね。



なぜでしょうね。







それは
今の
あっちゃんに
似ているからかもしれませんね。
















48グループのコンセプトは
自分の夢に向かって
羽ばたくステップになるところです。













そして、
今日、
AKB創世紀から
活躍し


センターとして
重責にたえながらも
常に周囲の人には
とびきりの笑顔を見せ続け
眩しく光りつづけてきた
【前田敦子】さん




本日を
もちまして
AKB48を
卒業しました。




もう一度
言わせてください



あっちゃん
本当に
6年8ヶ月19日間
夢や希望などを
みせてくれて
ありがとうビックリマーク








最後に一言



















『伝説が終わり、歴史が始まる』