土曜日は、大造の一日入園でした。


クラスはもう決まっていて貼り出されていました。


うそ~~~え゛!、男の子少ないびっくり

3クラスに別れていて、1クラス16.7人。うち男の子は6.7人。

圧倒的に女天国ハート

まあ、いいけど。

そんなことよりも、クラス役員のことがすごく気がかり。

年長ではしたくないから、なにがなんでも今年やってやる!!

だって、下に小さい子もいないし、こんなに各クラスの幼児が少ないってことは、来年は絶対揉めるぞ~ムンクの叫び


今年度の役員がクラスに説明にきました。

「妊婦、下に小さい子がいる人、役員経験済みの人・・・以外でおねがいします。まずは立候補する方いませんか?」

よっしゃ~「ハイっ」の手、手を挙げると・・・


miyakiとお隣二人が手をあげました。

なんだか、計算されたかのように並んで手をあげた3人。

即決。拍手がおこりました。


でも、肝心のクラス代表を3人の中から決めなければなりません。

ここは公平にくじ引きにしました。


やった~、免れたよ~バンザイ


でも、どんなことをするか全く分からないし、良樹が通っていた時とは若干の違いがあると思うし、不安は残るけどできることを頑張るしかないね。


困ったことに、美咲は中学、良樹は幼稚園、と春から新しい生活が始まるというのに、miyaki自信に全く緊張感がわいてこない。美咲の通学カバンの購入、靴下、新しい学用品の購入など買い物もあるし、良樹の準備は、上靴、お弁当箱、スモックや帽子にワンポイントつけ、個人教材に名前書き。やることたくさんあるのに、やる気が起きない。やばい・・・緊張感なさ過ぎ。きっと、後から慌てて準備することになってしまう?





そんなことより一番やばいこと





全てのスーツがはいりませ~んガクリガクリガクリ





ここが一番のネック涙


どうしましょ・・・