保険の飛び込み営業で契約が取れず、「辞めたい…」の連続だった私がたった60日で毎月安定して契約が取れる営業マンになれた営業術 -9ページ目

保険の飛び込み営業で契約が取れず、「辞めたい…」の連続だった私がたった60日で毎月安定して契約が取れる営業マンになれた営業術

いくら頑張っても上手くいかず、何のために頑張っているのかわからない。
そのように悩んでいた私が毎月安定して契約が取れる営業マンになることが出来たノウハウやテクニックをお伝えしていきます!


んにちは!高橋です!


営業をやっている方の悩みといえば、
訪問や電話をしてもすぐ断られてしまい、
中々結果を出すことが出来ないことですよね。


自分が売っている商品をタイミングよく求める
お客様がいればよいのですが、こちらの話を聞かないで
「どうやって帰ってもらおうか」
などと考えている方がほとんどだと思います。


そのため苦労する営業マンも多いでしょう。


そこで今回は、
相手に喜んで話を聞いてもらう方法
についてお話します。


まず、自分が営業された立場を考えてみてください。


例えば、あなたの自宅に
保険の営業マンが来たとします。


「また保険か、面倒だから断ろう…。」


そしてあなたは、

「今忙しいので結構です。」

と言って断ります。


このようにあなたもセールスを断ること多くないですか?


このときあなたは何故、
話しを聞くこともなく断ったのか?


それは

売りこみをされると思ったから

なのです!


この場合、
保険のセールスを受けると思われたから
すぐ断られてしまったのです。


つまり、逆にそうでないと思わせることが出来れば
さらに展開を進めることが出来るのです。


そのためには次のことに注意しなくてはいけません。


相手に売り込みだと思われないこと。

知らないと損するかもしれないと思わせること。

それが自分にないと困ると思わせること。


これらを上手く伝えられるようになれば
ほとんどの方が話を聞いてくれるようになります。


なので、

それを知ることによって得られるメリット
それを知らないことによって損するデメリット

この二つをしっかりと把握しておきましょう。


また、営業とは
価値満足信頼
この3つを届けることです。


ここを間違えてしまうと
最悪の営業になってしまうので注意してください。


お客様にすぐ断られてしまうという方は
これらのことに気をつけてやってみてください。



最後まで読んでいただき
ありがとうございました。