今回のGALAXYPHは私にとって2台目なのですが重心位置が少しちがいますし飛行姿勢がちがいます。
モータースラストと主翼との関係は同じですが胴体の仮想中心線モータースラストが一致していますダウンスラストが0ですその分主翼取り付け角度が2,5度あります、胴体の仮想中心線を見なければモータースラストと主翼取り付け角度の合計の数値は、普通の飛行機とさほど変わらないようです。
そのため飛行姿勢は尻下がりになりません。
重心位置は主翼前縁から190ミリほどでGALAXYのはかりかたで30ミリほどです。
ミキシングはナイフエッジで0.5%で決まりました、垂直降下のミキシングはダウンに3%です。
このようなセットアップで今シーズンは競技会に参加してみようと思います。
モータースラストと主翼との関係は同じですが胴体の仮想中心線モータースラストが一致していますダウンスラストが0ですその分主翼取り付け角度が2,5度あります、胴体の仮想中心線を見なければモータースラストと主翼取り付け角度の合計の数値は、普通の飛行機とさほど変わらないようです。
そのため飛行姿勢は尻下がりになりません。
重心位置は主翼前縁から190ミリほどでGALAXYのはかりかたで30ミリほどです。

ミキシングはナイフエッジで0.5%で決まりました、垂直降下のミキシングはダウンに3%です。
このようなセットアップで今シーズンは競技会に参加してみようと思います。