自己保身(self defense)




前回は対義語が存在しないという……
というところまでお話しをしました。


対義語が存在しない言葉というのは
数多く存在し、解釈は人それぞれです。






自己保身に対義語がないのは…




保身をする人の傾向や心理が

具体的に1つではない。






というのが、僕なりの解釈です。







具体的に1つではない……







結果も1つではない……??








いや……








いやいや……








共通した結果は1つだけ……







     「孤独」



そう結果として、

周りの人々は離れていきます。



コミュニティの中で、あるいは社内で、

認められることは次第と少なくなります。

批判されるかことすらあるかもしれません。









なぜなら…








どの特徴を見ても、

人や課題などから目をそらしているからです。




前もってできない理由を探し…

できなければ、責任転嫁し…




逃げても何も進みません。



「ただひたすらに向き合う」



どうしたらできるようになる?

他人のせいではなく、受け止めよう!




向き合うことで成長がある。

信頼が生まれる。




ぜひ向き合うことにエネルギーを使って、

自分を活性化していきましょう爆笑