GRAMM

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but a white birch

Amebaでブログを始めよう!

わたしは何をまっているのかしら。

わたしはきっと変わらない。だって、人ってそんなに変われるものじゃないでしょう?

5年度でも、きっとヘビースモーカーは変わらず、猫にだけ愛情をそそいで、人間を嫌っているのでしょうね。


別にそれが悪いことだとは思わないけれど。



夢が早く覚めればいいのに

みあげれば曇天で。

好きな歌のフレーズに 「一人を愛する 喜び知って 雨の唄も 安らぎに変わる」 というのがあります。

丁度、裏切られた直後に聞いていたわ。

学校の銀杏並木を歩きながら、その一人を探していた。

その一人が独りなのか、一人なのかも分からずにね。


卒業式の日。彼女は笑っていたわ。幸せそうにね。

私と離れて幸せだったの?だからそういう風に笑えるのね。

憎悪を侮蔑が入り混じった感情を覚えたわ。

貴方は好きなように就活出来て、きっと企業に入れたのでしょう?

私は貴方の裏切りで一年、いいえ、今も、その憎悪に焼き焦がされている。

勉強なんてしている精神状態じゃなかったし、就活なんてもっての他。


貴方を恨んでる。一生、恨んでいるわ。


知っているかしら。強く思えば思うほど、それは現実になる。

特に女性は、そういう力に長けているの。

一生恨んであげる。 貴方が居なくなればいいって思ってあげる。


心配しないで。わたしはいつも貴方の事を想っているから。

貴方の裏切りを、わたしは一勝赦さないわ。

昨日、ベランダで煙草を吸っていたらすこし大きめの蜘蛛がいました。

まぁ、外は雨だからお好きになさいな、と放っておいたら今朝いなくなっていました。


いま住んでいる所は駅からすこし遠いマンションのくせに周りがうっそうと草木が生えている場所なので、夏になると蚊が来たり、まぁ、虫がたくさんいるわけで。

そのなかの一匹でした。


ライターであぶってもよかったけれど、まぁ、あっちも命だし?部屋に入ったら殺すけれど、ベランダくらいならいいかしらと思って。

そういう同居もあるのねって思うわ。


誰にも分かってもらえなくても生きなくちゃならないの。命ってそういう、理不尽なこと。

例えば星は、どんなに小さくても光っていなくてはいけなくて、何億光年っていう時間をかけて私の目に映るの。でも、わたしの目に映ってもらいたくて光っても、わたしが知らなければその星はわたしのなかで存在できないの。

存在しているってそういうこと。誰かに認められなくちゃ、自分というものが存在できないの。

そういう、うららかな悲しみをまとって命という概念は存在しているのね。

昨日、HUNTER見ようと思って寝落ちしました。まぁ、動画で見ればいいのだけれど。


サングリアというワインを飲んでいるのだけれど。なかなかに美味しいわ。

ただ私は辛口がすきだから、すこし甘ったるいけれど。


生ハムとチキンがおつまみ。たぶん、かぼちゃサラダも食べるのでしょうね。



…いま、いつもPCを入れている棚の中に猫がダイブしたわ。

すこしびっくり。まぁ、お好きなようになさいな。



好きだったチェコ映画も、だんだんどうでも良くなる。

楽しいことなんてひとつもないよ。


煙草が切れてきたから、そろそろ買いに行きしたいし、化粧落としも無くなったから買いに生きたいのだけれど、なんか面倒で行きたくないのよね。

明日には行けるといいのだけ4れど。



最近思ったの。

私、もう、十分だって。


欲しいものもないし、生活に困っているわけでもないし。

だから、街に行かないのね。


まぁ、今日も行こうと思って眠っていただけなんだけれど。

明日は行きたいわね。




でも、人ごみはきらい、

No.1
Q : お名前はなんですか。(ハンドルネーム可)
A : opera

No.2
Q : 血液型は。
A : A

No.3
Q : 性別は。
A : 女性

No.4
Q : 趣味は。
A : ピアス集め

No.5
Q : 好きな食べ物は。
A : から揚げ

No.6
Q :お住まいはどこですか。都道府県ていどで。
A : 宮城

No.7
Q : 性格を一言でいうと。
A : ヤンデレ

No.8
Q : わりとがんばっている方ですか。
A : いいえ?

No.9
Q : 利き腕は。
A : 右

No.10
Q : 好きな番組は。
A : 特になし。ビデオが好きです。シュルレアリズムの。

No.11
Q : 最近、どのようなことで笑いましたか。
A : 笑ってませんね。

No.12
Q : 尊敬する人物を教えてください。
A : ucoさまという某同人作家です。

No.13
Q : 買ってしまったけど、失敗したなーというものは。
A : 失敗した物は捨ててしまいます。

No.14
Q : 今までで1番高い買い物は。
A : SD蒼星石。

No.15
Q : 自分を動物にたとえると。
A : 猫。

No.16
Q : 春・夏・秋・冬どれが好きですか。
A : 冬。

No.17
Q : その理由は。
A : すべて真っ白になるから

No.18
Q : 憧れの職業は。
A : 芸術家

No.19
Q : 生まれ変わったら、男の子と女の子どちらになりたい。
A : 女の子

No.20
Q : その理由は。
A : 女の子の方が色々楽だから。

No.21
Q : 旅行したいところはどこですか。
A : チェコとか生きたいわね。

No.22
Q : 口癖はありますか?
A : 口癖っていうより、口調があまりよろしくないみたいね。

No.23
Q : どのようなアルバイトをしたことがありますか。
A : 帽子屋専門店。

No.24
Q : 今日の気分を天気で言うと。
A :大雪の日。

No.25
Q : いま一番欲しいものは。
A : 掃除機。壊れてしまったので。

No.26
Q : 「さぁ、リズム良く♪あ、ワン、あ、ツー、あ、ワンツースリーフォー」の「あ」をどう思いますか?
A : 面倒くさそうな方ね。

No.27
Q : ジャージで町を歩けますか。
A : いいえ?というか、持っていないわ。

No.28
Q : ところで、今何時。
A : 9時

No.29
Q : 髪の毛の色は。
A : 鴉の濡れ羽色

No.30
Q : 小学校のときに好きだったテレビ番組は。
A : ぬ~べ~、学校の怪談、マュランボー…あとは覚えていないわ。

No.31
Q : 印象に残っている映画は。
A : ひなぎく。

No.32
Q : お酒は好きですか。
A : ええ、とても。

No.33
Q : ネットをどのように利用していますか。
A : 別に、ただの暇つぶし。

No.34
Q : あなたのサイトのセールスポイントは。
A : 人形の話になると饒舌になる。

No.35
Q : 昨日の夕食に何を食べましたか。
A : 吐いたわ。

No.36
Q : 今日の朝ごはんは。
A : 吐いたわ。

No.37
Q : 平均の睡眠時間は。
A : 10時間くらい

No.38
Q : 昨日何時に寝ましたか。
A : 3時

No.39
Q : で、何時に起きましたか。
A : 11時

No.40
Q : 小学校の給食で好きだったものは。
A : 何も美味しいと思っていなかったわね。あの頃は

No.41
Q : 同じく、嫌いだったものは。
A : 野菜類

No.42
Q : 親友に一言お願いします。
A : いないけれど?(にっこり)

No.43
Q : では母親にも。
A : どうでもいいわ。

No.44
Q : 小さいころ何をしていましたか。
A :親の押しつける習い事しかしていなかったわね。

No.45
Q : 苦手なことは。
A : 人間関係

No.46
Q : 得意なことは。
A :創作

No.47
Q : あ、目の前に宇宙人が・・・
A : さ よ う な ら

No.48
Q : お化けを見たことがありますか。
A : さぁ? ね。

No.49
Q : 携帯電話はメール派?電話派?
A : 使わないわ。

No.50
Q : ペットはいますか。
A : いるわよ。

No.51
Q : アクセサリーは好きですか。
A : ええ。特にピアスが。

No.52
Q : 小学生のとき好きだった教科は。
A  美術…かしら。

No.53
Q : 今まで経験したことのないことで、やってみたいことは。
A : これ以上の経験なんていらないわ。

No.54
Q : 好きな動物は。
A : 猫

No.55
Q : 2000円札についてどう思いますか。
A : まぁ、貴重なんじゃないかしら?

No.56
Q : 人以外に変身するなら何になりたい?
A : 猫

No.57
Q : 好きな言葉はなんですか。
A : そなたは美しい(もののけ姫)

No.58
Q : 日本の政治家に一言
A : どうでもいいから、好きなようにやりなさいな。

No.59
Q : メル友はいますか。
A : いいえ?

No.60
Q : ネットオークションに参加していますか。
A : そうね、欲しいものがあったら入札するわね。

No.61
Q : ストレス解消法は
A : リストカット。

No.62
Q : 「じゃんけんポン!!」多いもん勝ちでこれを出すと必ず勝つというものがありますか。
A : そういうものって勘じゃないかしら。

No.63
Q : 「最近この人1番がんばっているな。」と思う人は。
A : さぁ? 知らないわ。

No.64
Q : 最近できるようになったことは。
A : 創作デッサン

No.65
Q : 最近はまっていることは。
A : トランプとドードー鳥のオマージュ

No.66
Q : 長所は。
A : どうでもいいって流せることかしら。

No.67
Q : ハイ、ポーズ!
A : はぁ?

No.68
Q : 幸せですか。
A : そこそこにね。

No.69
Q : 占いについてどう思いますか。
A : 独学だけれど、学んでいるわ。主にタロットかしらね。

No.70
Q : ではやくざは。
A : 任侠ヘルパーの映画は最悪だったわね。

No.71
Q : もういっちょ!政治家は。
A : セクハラ? 恥を知りなさい。

No.72
Q : 好きな色は。
A : 黒

No.73
Q : 好きな花は。
A : 鬼百合

No.74
Q : さあ、今から何か叫んでください。
A : それはとーてーもー はれたひでー なくことーさーえー できないと おもってたー

No.75
Q : もし1週間しかいきられないとすると、何がしたいですか。
A : 別に。いつもとかわらないんじゃないかしら。

No.76
Q : もし1週間しかいきられないとするとまず何を食べたいですか。
A : から揚げ食べ方だ

No.77
Q : 夏といえば。
A : 熱い。だるい。

No.78
Q : では冬といえば。
A : 寒い。透明。神聖


No.79
Q : 中学生・高校生のときの変な校則は。
A : 放課後のHRで今日一日、授業で寝ている人を吊るし上げる事。


No.80
Q : 恋していましたか。
A :学生時代?ほどほどにね。

No.81
Q : 東京ディズニーランドは好きですか。
A : きらい。

No.82
Q : 遊園地の好きな乗り物は。
A : きらい。

No.83
Q : お勧めのホームページは。
A : 人形首さま。

No.84
Q : 携帯電話に知らない番号からかかってきました。でますか。
A : 携帯番号なら出ないわ。

No.85
Q : メールは1日に何回しますか。
A : 週一がいいところ。

No.86
Q : 電車ではお年寄りに席を譲りますか。
A : まぁ、そこが優先席だったらね。

No.87
Q : 今日のお天気は。
A : 雨。

No.88
Q : B型についてどう思いますか。
A : 私の友人のB型は以外だったわ。

No.89
Q : A型は。
A : 多いんじゃないのかしら。私も間違われたことがないわ。

No.90
Q : O型は。
A : おおらかな方って印象。あったこと、ないけれどね。

No.91
Q : 夏休みの宿題は早く終わらせる方でしたか。
A : ぼちぼちやっていたわ。

No.92
Q : 学校の先生は好きでしたか。
A : 保険の先生にどう仮病をつくかを考える毎日だったわ。

No.93
Q : 団体行動は好きですか。
A : 大嫌い。

No.94
Q : ルールや規則は守りますか。
A : 私の中のルールは守るけれど、納得のいかないルールは守りたくないわ。

No.95
Q : 嫌いな職業ベスト3は
A : どうでもいいわ。

No.96
Q : 待ち合わせの時間に間に合っていますか。
A : そうね、待っているわね。

No.97
Q :警察署の前で1000円札を見つけました。どうしましょう。
A : 頂くわ。

No.98
Q : コンビニでよく買うものは。
A : ゴミ袋。

No.99
Q : ここまで読んでくれた、サイトのお客様に一言お願いします。
A : ここまで読んだのなら、本当に物好きね。ありがとう。

No.100
Q : お疲れ様です。最後に一言お願いします。
A : 配布ご苦労さま。

すごく久しぶりなブログね。

自分の精神の不安定っぷりをとつとつと書こうと思ったのだけれど、アカウントがまだ残っていたから少し手を加えて再利用しました。


勿論誰も見ないようなブログだし。私の自己満足でしかないブログですから。


いろいろバトンを探してやってみようかしら、と思います。

探してきますね。それでは。


わたしが好きになったひとはみんな、わたしを嫌いになります。

嘘つきだから、だって。

でも、嘘って必要なものじゃないかな。

貴方にも散々嘘ついたし(病院で威嚇してる貴方にだいじょうぶ、いいこいいこって)

人間関係を円滑にするには嘘が必要でしょう?


どんなにわたしが嫌っていても、必要されたい人がいて、その人に頼みごとをすることは悪いことですか。

自分がまるで蜘蛛にかかった餌のようだと云った子もいたけれど。

嘘は必要なのに、嘘つきは糾弾される。

傷付くような嘘なんて云わないわ。

そういうことではなくて、自分が悪いのにそれすら気付かず、気づいても変なプライドで謝れないおばかさんに、何もなかったように接するのが悪いのかしら?


だからもう、本気になることなんてやめたのよ。

はじめてペットショップでみたとき、貴方は小さくて、ふるふる震えていたわ。

ケージから出された貴方はわたしに抱かれて、やわらかくてあたたかかった。

だから貴方を選んだのです。


最初はお互い、というかわたしの無知のせいで凄く大変だったわね。

仕事もあって、貴方をわたしのアパートに一人ぼっちにさせて…


でもいま、こうしてふたりで幸せに過ごすことができてわたしは幸せ。

あなたが居てくれて、わたし、幸せ。