Scold



どうも適当男です。 


最近話題の史上二人目の中学生Jリーガーなるか!と期待される

バルセロナでも活躍する久保建英くん15歳!

FIFA規約に反するとしてバルセロナでの公式戦に

出場できなくなり、日本のU15のチームに、、、

オリンピックが楽しみ!!と言いたいけど、こうやって

周りの大人が自らの(彼のスキル向上の機会)首を絞める

ようなことをしちゃあかんですよね、、、

ほぼほぼ、若い時から注目されすぎた選手は大人になって

消えていく、、、あの怪物と言われていた選手はどこへやら、、、です。

もてはやして浮かれてしまわないよう大人が温かく見守ってやる

のも応援&サポートかと思うのですが。



ということで今日は引き続き、伝わる言い方についてのお話し。



よくあるあるな、、、

「なんで提出期限を守らないかな!」

「なんで遅刻した!これって普通守るよね?」


「なぜ」という言葉で相手を責めていることになりますグー


叱るときは「私は正しい!」ではなく「私はこう思う!」



叱る目的は、相手の成長を願い、改善へとうながすことです



叱る時のポイント



・何について、どのように改善してほしいのかを伝える

・一度に一つのことに限定

・次のチャンスを与える

・相手にも事情があるならば、それに耳を傾ける




もし理由を聞きたかったら、、、


「~した理由を教えてくれないかな!?」などと

投げかける耳



と言われてもこれはかなり難しいことですよねガーン


こちらが不満を溜めていると、それが口調や態度で伝わってしまい、

正論だとしても素直に聞いてくれない、、、


「改善してくれる」「聞いてくれる」と相手を信じて

向かい合うことができれば、相手も耳を傾けてくれるはずですグッド!


逆を言うと、これ愛がなきゃ言えないですよねラブラブ


つまり、人から言われなくなったら終わりってことですダウン



Take it easy