どうも適当男です。
クリントン VS トランプ盛り上がってますね~
日本では女性都長の小池さんが勝利したので、女性のクリントンさんが
勝のかと予想しております。
黒人初オバマさんの時、民主党が勝ったり、たまたま!?流れは
似たようなことになってきてます。
そんなもんかて?そんなもんよ!
ということで今日は、前回に引き続き伝わる言い方についてのお話し。
ママ友との会話で、「あなたにそんなことを頼んできたの?
断ったほうがいいよ。あなたが言えないなら私が言ってあげる!」
と言ってきたらどうしますか

自分の問題に踏み込んでくる相手にNOを言う
「余計なお世話です!!」と言える日本人はなかなかいないでしょう
から心配しりませんが、、、
「大丈夫だよ。私が対応するから。どうするか考えてみるわ!」
と相手を拒絶するのではなく、私が解決したい!という意思を
伝えるのがポイントです

と言われても、、、
言いたいことを明確にする
必要がありますよね。
「わたしは○○をわかってほしい!」という軸をしっかりもって
伝えましょう
3ステップで書き出していきましょう!
①何を言いたいか3つの項目を具体的にする
「何」を言いたいのか WHAT
「どのように」してほしい or したいのか HOW
「なぜ」なのか WHY
②客観的事実を主観を分ける
客観的事実=5回中3回遅刻している!
主観=あの人はいつも遅刻している!
③短文で語尾まで伝える
何事においても本当にこの客観的事実で見れる力は
大切だと思います。主観ばかりだとネガティブになりやすいので、
自分も相手も損します

自分の思考を覗いてみる練習を常にしてみよう

Take it easy
