どうも適当男です。
今日は前回に引き続き、信頼される聴き方についてのお話し。
よく話上手は聞き上手とは聞きますが、
会話は聞き手が主導権を握る
とも言われているそうです

④一方的に話し続けない
自分が話すとき、言葉の最後の「。」を言い終えたら、
1呼吸ぐらいの間を入れる。
これは相手が自分の話しを理解するための「間」です

間を意識しながら、時々「○○さんはどう思う?」と
尋ねると、お互いが満足した会話になるはずです

それと、、、
⑤相手の話しを勝手にまとめず最後まで聴く
「それってつまり○○ってことでしょ?」
と最後まで話しを聞かないと、「さっさと次に進めたいんでな」
と思われ、、、思いやりに欠ける行動となってしまいます

話しをまとめる前に、「確認していいですか?」の一言があると
よいかもしれませんね

好かれるあいづちをするには、、、
⑥好かれるあいづち、嫌われるあいづち
「初めて聞きました」「それは大変ですね」
や、大事なポイントを繰り返す(復唱確認)
方法もあります。
これができると、「正確に聞いてくれてる!」と
信頼感を信頼感をもってくれます

「ほんとですか」「はい、はい、はい」の繰り返しは逆効果

「なるほどですね」は正式な日本語ではないそう

「なるほど」は目上の相手には使わない表現だそうです、、、
最近まで知らなっかた、、、

なるほど

Take it easy
