3point




どうも適当男です。


雨予報だったのに雨降らずにラッキー!?

海行く予定キャンセルしてしまいましたが、、、



ということで今日は「話のまとめ方」についてのお話し。


会話の中で、「要するに○○ということなんだ」

「○○ということを言いたかったんじゃないの?」

などなど、、、


こんなふうにまとめられると、弱気な人なら

「そうなんです」と合わせてしまうかもだし、、、

きっぱりと意思表示できる人なら、

「違います!そんなふうにまとめないでください」

と言ってくるでしょうガーン



これ自分はちゅくちょくやってしまいますえっ



相手の話をしっかり理解しようと思うなら、

まとめようとしないほうがいい




まとめる場合は次の3つに注意しましょうひらめき電球


①話の項目をいちいちまとめず、重要な内容を含んだ

部分がくるまで待ってからまとめる


②「勘違いがあるといけないので、確認なんだけど、、、」

と前置きの言葉を添える



③「もしかして○○かな?」

「それは○○という言葉に理解していいでしょうか?」

と水量型、あるいは疑問型で確認する




3つにまとめることはメリットがあります音譜



①自分でもまとめやすい

②リズムがついてエネルギーが生じる

③相手の記憶に残りやすい



「痛みに耐えてよく頑張った。

感動した。

おめでとう!


by 小泉純一郎



Take it easy