どうも適当男です。
高畑淳子さん大変なことになってますね、、、
もう二十歳を超えた息子の為に謝罪、追求、、、
まあ、今まで「親子」を売りにしてた部分あるからそこは
確かに責められても仕方ない所あるかもだけど、、、
お母さんに対して実の息子を「容疑者」て呼ばれて、息子について
質問責めにするメディアって何?
22歳、一人の大人がやらかした自己責任です。
スポンサーに、降りないで欲しい!と言ってもらった高畑淳子さんは
信頼されている人なんだなと感じました。
ということで、今日は賢『者の贈り物』について。
この物語の中で、若い夫婦が互いに贈り物をするんだけど、
それは、互いが個人的に最も大切にしているものの犠牲の上でのみ
可能な贈り物だった、、、というもの

私たちは皆、完全には再生できないがゆえに永遠に大切な贈り物
を持っている。
その贈り物とは、自分自身の時間だ。
自分の為に時間を惜しげもなく与えてくれること

重要なのは、その人たちが、
何を与えてくれたかではなく、どのように時間を
与えてくれたか
Take it easy
