どうも適当男です。
今日は『終戦記念日』ですね。
先の大戦で亡くなられた方が230万人。
しかも多くの若者でした。愛する家族や恋人と別れて、
今の自分たちの為に、、、
その彼らを見送った親の数460万人。
彼らも想像を絶するほどつらかったでしょうが、
彼らを見送った家族や恋人をいれたら膨大な数になります、、、
天皇陛下もはっきりと念を押して「深い反省とともに、
戦争が再び繰り返されないことを切に願い」と話されましたね。
このメッセージどこまで届いてるか

ある街頭インタビューで、葬儀屋の前でインタビューと
少し離れた所でインタビューを行ったところ、
葬儀屋の前でインタビューされた人たちの方が慈善活動への
寄付により前向きだと答えたそう

人は誰しもいつか死が訪れるが普段は考えていない。
残された時間を意識したときに「自分はよい生き方をしてきた」
という慰めを得ようとしたり、
「なすべきことをやり遂げよう」と
考える

新しいことを始めるのに遅すぎるということはありません
1日1日が贈り物ですね

それが有り難いの語源かな

Take it easy
