どうも適当男です。
今日は前回の続きの情動のコントロールについてのお話。
前回、「感覚的感情」 (いい匂い)(まずい味)など
「気分」 (爽快感)(憂うつ)など
はコントロールするのは難しい
「情動」
(怒る、悲しむ)などの感情はコントロールできるという
お話しをしました
そして、この【情動】こそが私たちを悩ませるものであり、
そのコントロールの有無が、人生の幸・不幸をわけるものであると
アドラー心理学では考えられています
なぜかて
・情動を向ける「相手役」がいる
・何かしら達成したい「目的」がる
と考えられてます。
「相手役」とは、喜びを分かち合ったり、怒ったり、
嫉妬したり、、、と感情をむける対象となる人のこと
「目的」とは、感情を出す狙いのこと。
例えば、怒るときは「相手より優位に立ちたい」「相手を支配したい」
という目的を持っているわけです
、、、つまり、相手役や目的に使い分けることによって、
感情をコントロールできるということです
情動 emotion
語源はラテン語 「動くこと」の意味からきているそう
自ら動かしてコントロールしていけたら日々面白いですね
Take it easy
今日は前回の続きの情動のコントロールについてのお話。
前回、「感覚的感情」 (いい匂い)(まずい味)など
「気分」 (爽快感)(憂うつ)など
はコントロールするのは難しい

「情動」
(怒る、悲しむ)などの感情はコントロールできるという
お話しをしました

そして、この【情動】こそが私たちを悩ませるものであり、
そのコントロールの有無が、人生の幸・不幸をわけるものであると
アドラー心理学では考えられています

なぜかて

・情動を向ける「相手役」がいる
・何かしら達成したい「目的」がる
と考えられてます。
「相手役」とは、喜びを分かち合ったり、怒ったり、
嫉妬したり、、、と感情をむける対象となる人のこと

「目的」とは、感情を出す狙いのこと。
例えば、怒るときは「相手より優位に立ちたい」「相手を支配したい」
という目的を持っているわけです

、、、つまり、相手役や目的に使い分けることによって、
感情をコントロールできるということです

情動 emotion
語源はラテン語 「動くこと」の意味からきているそう

自ら動かしてコントロールしていけたら日々面白いですね

Take it easy
