どうも適当男です。



連休最終日いかがお過ごしでしょうか?

興味ないけど聞いてしまいました


ということで今日は「あなたはすでに、感情をコントロールしている」

というお話。


「どうせ自分なんて頑張ったってダメなんだ、、、」

「将来のことで不安だ」

「上司の決断の遅さにイライラする」


などなど、みなさん生きていれば必ずぶつかる問題ですね爆弾


カウンセリングに行かれる方の悩みのほとんどが

「ついつい感情的になったり、イヤな気持ちを表に出してしまうのを、

なんとか自分の力で処理できないのだろうか?」

といったところに辿りつくそうしょぼん



例えば、あなたが配偶者、または恋人と大喧嘩をしたとしましょう!

この場合の感情は「怒り」です。


「お前なんか出て行け」

「あなたこそ出て行きなさいよ」

ヒートアップし二人の関係に暗雲が立ちこめた、、、とその

瞬間、携帯が鳴った携帯


誰だこんな時に、、、と思いながらも渋々電話をとると、、、


大学時代の先輩からでした。


さあ、あなたはこんな状況でどう受け答ええおするでしょうか?


「はい、どうもお久しぶりです」


と平穏を取り繕って、さっきまでとはうって変わって会話しようと

するはずです。


もし!怒りという感情がコントロール不能なものであったならば

怒りにまらせて、先輩だとしても

「こんな時に電話なんてしないでください!!」

ときつく当たってしまうかもしれませんねむっ


Contorolle



そうではないはずですよね?


人は怒りという感情のレバーを「相手」と「状況」

によって、瞬間的に使い分けられる


という事実を示していますひらめき電球


間違いなく自分らは感情を「相手」と「状況」

に応じて使い分けているべーっだ!


では、なぜ怒りっぽく、不安な気持ちを抑えられないか、、、

それは、あなた自信がその感情を"使い続けたい"

と思っているからですビックリマーク


つまりコントロールできない

のではなく

コントロールしたくない


と心のどこかで考えているからですメラメラ

気づいていないだけハートブレイク



疲れたので続きはまた、、、

(これはコントロールしたくないからw)


Take it easy