どうも適当男です。



今日は相手を操作する「ハードアプローチ」のお話。


ワシントンDCにある橋での詐欺師の話にひひ


ある男が清潔な手でボール紙の紙切れを掲げている。

そこには「コカインを買う金をください」パー

と書かれている。

もちろん、ほとんどの人は罵声を浴びせて、

あっちへ行けと追いやるパンチ!



そこから数メートル先には別の男が立っている。

ぼさぼさの髭には土や卵の殻のかけらがこびりつき、

汚い毛布を体に巻き付けているあせる

(かわそう、、、)


彼の眼は憐れみを乞い、手に持ったボール紙には

「助けてください。食べるものがありません」

と書かれている。


人々は車を停め、窓を開けて1ドル、5ドル札を渡してやるお金


一日の終わりには、男のポケットは札で膨れ上がっている。


もうお気づきだろうか、、、にひひ

彼らはグルであるべーっだ!



最初は別々いに物乞いしてたそうだが、

情報交換するうちに、こういう対比を見せることで

金がもらえることがわかった。

2人は役割を交代して楽しんでいるそう音譜


二人はこのマニピュレーションを(操作する)悪いことだと思っていない。


これぞハードアプローチ

Homeless



そういえばこういうのを東南アジア、インドでいっぱい

見てきて、寄付、ボランティアの難しさを知ったガーン



Take it easy