どうも適当男です。


今日はアメリカ教育のお話。



知らなかった事実、、、


アメリカ、オーストラリアなどの研究者が子供を

学校に車で送る親が増えたのは、通学距離が長くなったことなどが

原因だと考え調査を行ったそう。

その結果、約60%が危険だからという理由だった。

え?当たり前って、、、?


ある親がこう言った、、、

「初めから息子に車道での自転車の乗り方をちゃんと

教えるべきでした。

いつも親に送ってもらうって、友達にからかわれていたことを

知って、子供が嫌な思いをしていたことに気づいたんです。

何とかしなくてはと、思い切って自転車で行かせてみたら、

息子はとても上手に乗るようになりました」



これとは別に「快適をめざす姿勢」をよく表す

コメントが、、、

「娘には、安心できる環境で、心を傷つけられることなく、

自信を深めていってほしいんです。

そのことが一番気にかかります。

娘が大事に育まれ、同時に適切な試練を与えられる

ことを望みます」

そうよね!って思ってます?


遊具はみんな木製だった。

車のタイヤなど遊び方の決まってないものを

固定せずに置いて結果わかったことは、

子供たちの行動がはるかに活発になるということ。


教師たちは絶賛しているが教師たちの心配は

怪我したときに親から追及されるから、、、叫び


日本の未来はwow,wow,wow,wow、、、

Overprotection



親は皆、試練やフラストレーションや失敗が子供の

「知的成長」を促すと信じているのだが、

それらが「心の成長」にとっても有益であることがわからないようだ


と幸福学の博士がおっしゃってます。


アメリカでもそうだったなんてドクロ


Take it easy