どうも適当男です。


今日は5月6日 ゴムの日!?
サガミオリジナルの日なのかな、、、?


ということで先日、子供の三つのパターン

「回避型」 「安定型」 「アンビバレント型」

についてお話しました。


テストの時間です!!


次の文章を読んで、あなたが
人とどのような関わり方をしているかを
最もよく表す文章を選んでみようQ



1
自分は割と簡単に他人と親しくなる
ことができる。
他人を頼りにし、また自分が頼りにされることに慣れている。

人から見捨てられる事や、誰かと親しくなり過ぎる
ことについて普段から心配することはない。


2
自分は人をなかなか完全に信用することができない。
他人と親しくすることにいくぶん居心地の悪さを感じる。

人があんまりに親しげにしてきたりすると落ち着かなくなる。
よく、自分がそのまま一人で居心地よくいるよりも、
人にもっと親しくするようにと周りから望まれている
ように感じる。
自分から他人に頼るのは苦手だ。


3
自分は他人と親しくなりたいと思っているのに比べて、
他人は自分とは
親しくなりたがらない。

よく、自分が親しくしている人は、
本当は自分のことを愛していないか、

自分と一緒にいたくないのではと
心配してしまう。

他人と完全に同化したいのだが、こうした思いが
ときどき人々を遠ざけてしまうようだ。



さあ、みなさんはどれに当てはまったでしょうかはてなマーク

(ちなみに自分は①でした)

う~ん、でも②のときも③の時もあるような、、、




なにかっていうと上下矢印


親しい関係に喜びを見出し、
親密さを築くことにも臆さない人々がいる。

相手が信頼できて頼れる存在であることを期待し、
ためらわずに相手に安らぎと支えを求め、また
相手からも同じようにそう求められる人々だ。

これは「安定型の関係」



親しい関係を居心地が悪いと感じる人々もいる。

相手を信用するのは困難だし、感情的には相手と
距離を置いている。

親密さよりも独立性に価値を置き、行き詰ったときには
人に慰めを求めるよりも一人で閉じこもる方が
よいと考える人々

これは「回避型の関係」



あるいは、相手に見捨てられるのではないかと
いつも心配している人々もいる。

相手が自分に親しくできる、あるいは親しくなろう
とする以上の親密さがほしいと相手に望む。

これは「アンビバレント型の関係」



これらの研究結果を見て不快に感じるかもしれないけど、
安心してください!!

大人たちを対象に愛を育成し、かつ再び
育成し直す方法がみつかったらしい。


それは、、、

もう疲れたからまたパー今度


Take it easy




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