どうも適当男です。

今日は人間関係につてのお話。


「公平理論」は、自分が他者と交流する際に関わる
損失と利益とを計算することを前提とする。

例えば、、、

誕生日お祝いしてあげたのにしてくれないプンプン

折り返し電話をしょぼん怠る人

自分を陰口から擁護してくれないショック!

これは不安定な関係であるから、何かが変わらなければならない。
友人がもっと何かをしてくれる必要があるか、

または自分が何かしてあげることを控えるか、

そうでなければこうした関係に未来はない。

(わかんなくもないけど、、、)

恋愛する相手の容姿が魅力的なのは
望ましいことで、親密な関係においてはプラスの要素ともなる。

魅力的な容姿の人との釣り合いを取るための最も
簡単な方法の一つは、自分自身の容姿を
魅力的にすることだ。

(簡単に容姿変えれるかは謎だが(゚ー゚;)


ここからが伝えたいこと!!


だが、献身的な愛や利他的行為などは代償的な期待感による行為でない為、
公平理論では結局のところ説明できない。

(ほらきた~)パンチ!


臓器提供者、ナチス・ドイツで、自分たちの
命の危険を冒してまでもユダヤ人たちをかくまった
キリスト教徒たちのことを考えてみようひらめき電球

さらに、ボランティア活動が高い人生の満足度と良好な健康
とに関係していることを示す研究について考えてみるとよい。

研究結果はソーシャル・サポートを受けるよりも
与える方が有益であることを示す他の研究と関連づけられた
時には公平理論の正当性が疑わしくなる。


公平な関係が報われるのではなくて、
損得勘定が五分五分になろうとなるまいと、
愛やサポートを与えることのできる関係が
報われるのであう。


(同感だぜよ)グッド!


最後に、、、

友人やパートナーを持つのは、
その人たちが自分にとって益になると「考える」から
ではなく、自分がそのひとたちを
愛しているからでしょ
!?

心は頭に勝る


Take it easylove&money
love&money
love&money