どうも適当男です。

今日は4月末の土曜日&GWスタートで
都心も田舎も賑わっているのでしょうか!?

どうでもいいので先日のお話の続き。


友情をどう判断してるか

のお話がありました。

幼少期は
「一緒にあそうぼう」(共通の活動を中心とする)


青年期には
「自分たちはお互いに何でも話し合う」(感情面での助け合い&心を開いている)

でしたひらめき電球


成人になると、
大人の友情は仕事と「融合」したものだと
学者たちが解説するまでになっている。

似たような融合は同じ年齢の子供たちを持つ
隣人同士で起きることもある。

90%以上の大人たちは友人を持つが、
年配者の間ではその割合が少し減少する。


老年期の友情は多くは側にいて
支え合うことを特徴とする。

「自分たちはお互いに助け合っている」

だそうで、、、
個人的には「助け合っている」を大事にしてるかなビックリマーク


親友は同性でも異性でもありえた。
(これ否定派が多いですよねw)


回答者たちは自分の親友について
信頼できて、正直で、誠実で、
忠実で、献身的。

さらに親切で愛情深く、茶目っ気があり
楽しい人!

自分の一番よい部分を引き出してくれる!!


という声が多かったそう。

さらに嬉しいのは

比較的重要ではない!と
評価された特徴は、

友人の社会的地位や身体的魅力、
身体的健康、技能、野心、
達成といった特徴だったそう。

これって恋愛にも同じことが言えるのでは!?
と個人的思うけど、、、


新しく出会った友達は『新友』

そこから親しくなったら『親友』

さらに信じられるようになったら『信友』

そして心の通いあった友『心友』



て話し昔学んだな~ニコニコ


みなさんにとっての友達とはなんでしょう~はてなマーク


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