落ち行く下弦の月。 -296ページ目

クラス内での俺の存在は空気



「クラス外でしたらかなり濃いですがね」



「久しぶりのまともっぽい更新ですね」



「まー親がいつ帰ってくるかイマイチ不明なんでぇ~途中で放棄する可能性とかありますが」



「まったく・・・人が記事を書いているというのに・・・」



「うちの親、画面を食い入るように見つめてくるんですよねぇ・・・」



「書きにくいったらありゃしないです」



「まぁ幸い今日は出かけてるらしいんで、普通に書いてます」



「ふぅ・・・なんか落ち着いてます」



「とりあえずたまりにたまった米返し(最近の分)でもやりますかね」



「はい、まずりゅかさんからぁ」



「ん~さらっとした内容ですか・・・」



「というより別にたいした内容書いてないんですよね・・・」



「時間の都合(親の都合&俺の都合)により以下省略」



「では皆さんさようなr以下略」

プチ☆更新



時間無いですねぇ
今日から少しネトゲの時間を削って、まともな更新&人格形成を心掛けようと思っている次第なんです


・・・眠www

携帯の「く」の変換で一番最初に「くそみそ」が出て来る俺の神携帯万歳





「中身に嘘は詰まっていても題名だけは真実、これがMyポリシー」




「まぁ中身にもほとんど嘘とかありませんが」


「・・・まぁ今までここに書いてきた俺の実績は全て本当なところが痛いですね」




「まぁ限られた友達にしかお教えしていないので、そんなに漏れないとは思いますが・・・」




「とりあえず漏らしたら死刑な」




「どこかのコマツナ君みたいに首絞めちゃいますよ?」




「あの時は顔が真っ赤に染まってましたよねぇ~」




「さて、ここからが本題ですかね?」




「友達←コマツナが夏空カナタで涙腺崩壊したそうでぇ~す」




「さて、ネタか真実かはイマイチはっきりしませんが・・・」




「とりあえずerゲで泣いた報告を見事に受信しました」




「彼は涙腺が弱いのでしょうか・・・」



「とりあえず良作であることを祈ります」




俺「ちなみに俺がこのキャラクターしか使わないのは・・・他のキャラクターが後ろのほうに行ってしまっていちいちページを変えるのが面倒だからですw」