クラス内での俺の存在は空気 | 落ち行く下弦の月。

クラス内での俺の存在は空気



「クラス外でしたらかなり濃いですがね」



「久しぶりのまともっぽい更新ですね」



「まー親がいつ帰ってくるかイマイチ不明なんでぇ~途中で放棄する可能性とかありますが」



「まったく・・・人が記事を書いているというのに・・・」



「うちの親、画面を食い入るように見つめてくるんですよねぇ・・・」



「書きにくいったらありゃしないです」



「まぁ幸い今日は出かけてるらしいんで、普通に書いてます」



「ふぅ・・・なんか落ち着いてます」



「とりあえずたまりにたまった米返し(最近の分)でもやりますかね」



「はい、まずりゅかさんからぁ」



「ん~さらっとした内容ですか・・・」



「というより別にたいした内容書いてないんですよね・・・」



「時間の都合(親の都合&俺の都合)により以下省略」



「では皆さんさようなr以下略」