落ち行く下弦の月。 -288ページ目

文才が無いことを証明しろだって!?

えぇ やって見せますよ・・・w


軽く自作の小説でも書いて載せてやりますよw


・・・まだ製作途中なんですが・w・


それでもいいのならまた機会があれば載せてみます。・ω・


とりあえず今日は時間もないし・・・


親が隣で仕事をし始めたので乙でしたということでb



さて・・・どういう展開にするか・・・

真実とネタ

親の存在=真実
エロいこと=真実
題名=真実
その他いろいろ=真実

結論…大多数の事は真実
(。・∀・)ネタナンテネェw

微妙なところに新しいコメントが付いた件



「気まぐれ」




「ネタ」




「ほとんど使わない・・・」




「わらわの存在はなんなのじゃぁぁぁぁ!」




(客観的な立場から)「ネタ要員」




「どもぉ 毎日の更新がなぜかネタに変わってしまい」




「気付いてみればほとんど内容がない薄いものとなっておるこのブログ」




「誰か書き方とかおしえてくれぇぇぇぇぇぇぇぇ!」




「改めて書くことのない時に自分に文才があったらなぁ・・・とか思っておるのじゃが・・・」




「如何せんネタというものがないのじゃ・・・」




(客観的な立場から)「古依の存在自体がネタ」




「!?」




中途半端なところで親が来たので終了OTL