落ち行く下弦の月。 -286ページ目

我が最強のっ・・・!



「最近ME君が終了できなくなってきました」




「・・・寿命でしょうか・・・?」




「いや、ぽっくり逝ってしまわれるととても困るんですよ自分」




「夜とかに小説が書けなくなっちゃうじゃないですか」




「もう少し・・・いや一年・・・いや十年・・・」




「なんでも愛着が沸くと長生きして欲しくなりますよねぇ」




「ちなみに今MEで東方永夜抄動かしています」




「ちょっと設定弄ったらすいすい動くようになっちゃいました」

現在なんとなく執筆中(打ち込み中?



「はいキャラリターン」




「恵さんの画像は扱いやすいんですけど後ろのほうにあるんですよねぇ・・・」




「後ろのほうというより・・・一番最後ですね、はい」




「まぁそんなことは置いて置いて・・・」




「現在なんとか戦闘というかなんというか・・・そんなシーンにさしかかりました」




「ぶっちゃけそんな小説とか読んだこと無いんでぇ(戦闘を含む小説」




「イマイチ書き方に困っています」




「まぁ読んでいて不快感を感じない程度には出来ていると思うので」




「・・・まぁなんとか書いてみます」




「元々管理人の趣味で書いていたものをうpしただけなんで・・・」




「そこまで自信があるわけではありませんが・・・」




「まぁ楽しんでもらえたら僥倖ってやつです」




「多分頑張れば後2~3日の間に第二章は完成すると思いますよ?」




「テスト勉強と掛け持ちです」

衣装的な事

ボロきれやめれwwww