落ち行く下弦の月。 -228ページ目

喧嘩の結果(゜Д゜;)

今朝寝起きからいろいろ言われまして親と…母親と喧嘩してきました(笑)

アレです。痴話痴話喧嘩さんです(違
いやあ、今朝は悲惨でした(´・ω・`)
口を開けば口喧嘩。
少しでも近くに寄れば嫌がらせの嵐(笑)

寝起きじゃなければ俺ももう少し冷静に対処できたものの…

ねちっこいのが売りの母親なので(笑)
多少カチンときてしまいまして(笑)

生まれて初めてかなあ…
あれだけ怒鳴ったの(´・ω・`)

寝起きは危ない管理人でした(´・ω・`)


今日は無言の夕食……。
早目に仲直りしときまふ(´∀`)

しかして進まない小説である。



「進める気あるの?小説」




「ギクリ。」




「ま・・・まぁまぁ、学校とかがあるんですし・・・」




「でも全然書いてないよね~」




「で・・・でも最近書いてるもんね!」




「それとこれは別の作品でしょうが!」




「トウカちゃんのほうですよ、管理人」




「Ah,あっちか」




「あの小説どうするの?」




「まえ確かこのブログの主なネタというかなんというか」




「そんな存在だったと思うんだけど?」




「い・・・今は友人のススメで別のものを書いておりまして」




「そっちを書き終わってから・・・カキオワッテカラ・・・」




「か・・・書けたら書きますね!」




「・・・でもなんかネタ切れとか言ってませんでしたか?その小説」




「え?ネタ切れちゃったの?」




「・・・大丈夫、だいたい思い浮かんでますから」




「デモジカンガナインダヨネ」




「深夜のergの時間を削ったら?」




「してるんですか?」




「割と有名だよ?」




「MEちゃんだもん。重いけど動作してくれるもん。」




「ってか有名なんですか?ソレ」




「・・・確か管理人の親友は全員知ってるんじゃないかな?」




「ご愁傷様ですね、管理人さん」




「いやまぁバラしたのは管理人自信ですから」




「・・・そういやぁそうだっけ」




「噂にならないといいね」




「とりあえず、今日は時間・・・じゃなくて管理人さんの親御さんが真後ろにいるみたいなので」




「今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」




「お休みっ☆」

あはははは・・・

昨日色々勘違いされた方

水面下進行中のことについては本当に期待しないでくださいw

期待されたら困ります、えぇ本当にwww





「ネタが無いんだそうですね」




「最近ずっとブログの内容しか考えてないもんね・・・」




「・・・それで上の空だったんだ」




「なんか納得です」




「いやまぁネタが無くてもこの形式だったら順調に続くわけで」




「そ・・・そうなの?」




「ん、まぁ現にこうやって続いているわけですし・・・」




「ちなみにこの形式だと顔グラの分だけ記事が長く見えるというおまけがついておりまして」




「はぁ・・・なるほどね、それでこれをずっと続けてるわけ?」




「あとはまぁ長い間使ってたら愛着が沸くというかなんというか」




「まぁ確かにそうだよね」




「ところで管理人。もうこのキャラって決定なの?変えるつもりないの?」




「・・・さて、今後のチミたちの行動・言動・その他もろもろにもよりますが?」




「・・・なんかどっかの悪役でいそうな気がするんですけど・・・」




「しかも決まって最初のほうに死んでしまう下っ端的存在だよね」




「・・・とりあえず、今この場でキャラをこのまま固定するいい方法を思いついたんだけど・・・」




「ほぅほぅ、なんだ?賄賂でもくれるのか?」




「アンタをこの場でボッコボコにして、嫌がおうでも認めさせることよ!」




「え?いや、ちょ、やm・・・暴力反っ、ギャァァァァァァァァァァッ!」




「・・・なんで管理人ってああなんだろうね?」




「ちょっと理解しかねますね」




「さて、そろそろお別れの時間なので。今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」




「イヤァァァァァァァァ!そこ!まだ火傷治って・・・ウアアアアアアアア!」




「さっさと認めなさいよっ!」