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「進める気あるの?小説」
「ギクリ。」
「ま・・・まぁまぁ、学校とかがあるんですし・・・」
「でも全然書いてないよね~」
「で・・・でも最近書いてるもんね!」
「それとこれは別の作品でしょうが!」
「トウカちゃんのほうですよ、管理人」
「Ah,あっちか」
「あの小説どうするの?」
「まえ確かこのブログの主なネタというかなんというか」
「そんな存在だったと思うんだけど?」
「い・・・今は友人のススメで別のものを書いておりまして」
「そっちを書き終わってから・・・カキオワッテカラ・・・」
「か・・・書けたら書きますね!」
「・・・でもなんかネタ切れとか言ってませんでしたか?その小説」
「え?ネタ切れちゃったの?」
「・・・大丈夫、だいたい思い浮かんでますから」
「デモジカンガナインダヨネ」
「深夜のergの時間を削ったら?」
「してるんですか?」
「割と有名だよ?」
「MEちゃんだもん。重いけど動作してくれるもん。」
「ってか有名なんですか?ソレ」
「・・・確か管理人の親友は全員知ってるんじゃないかな?」
「ご愁傷様ですね、管理人さん」
「いやまぁバラしたのは管理人自信ですから」
「・・・そういやぁそうだっけ」
「噂にならないといいね」
「とりあえず、今日は時間・・・じゃなくて管理人さんの親御さんが真後ろにいるみたいなので」
「今日はこの辺で」
「・・・お疲れ様でした」
「お休みっ☆」