水面下で色々進行中ですがお気になさらずに。 | 落ち行く下弦の月。

水面下で色々進行中ですがお気になさらずに。

いや・・・水面下で色々進行中って・・・

それを言っちゃだめだと思うんですけど・・・?




イインダヨ!




グリーンダヨ!




「って・・・言わせないでよ!」




「いやいやいや勝手に言ったんじゃないか」





「まぁまぁ二人とも・・・」




「ところで水面下で何を進行しちゃってるんですか?」




「とっても気になるんですけど」




「しかしそれは言えないのである」




「いや、あくまでも水面下の出来事であって・・・」




「友達は何してるか知ってるの?」




「まずリアルにそんなに友達がいn・・・っごほっごほっ!」




「いやいやいや、このブログを知っている友達は少ないというネ」




「・・・リアルに友達いないんだね、可哀想に・・・」




「三人の親友と約二名の類友!そして一人ネトゲ友達がいるもんね!」




「・・・ちょっと少ないかもですね」




「いえいえ、友達なんて大勢より人数を絞ったほうが・・・」




「・・・大勢できなかっただけでしょうが」




「ええい!煩いわっ!」




「あっれ~?そんなこと言うのはどの口かなぁ?これ?この口?」




「もがっ!もごもがががもが!」

(ちょっ!やめんかぁぁぁぁぁ!)




「もう!二人とも止めて下さいよ・・・」




「二人とも何やってるんだか・・・」




「ま・・・まぁ二人のことは放っておいて・・・」




「恵さんは何か知ってるんですか?水面下で進行中のことについて」




「ま・・・まぁ多少は」




「え?本当?」




「ま・・・まぁ言える範囲だけ教えちゃいますね、実は・・・」




「管理人さん、最近夜中にまたなにか書いてるの」




「書いてる?描いてるんじゃなくて?」




「でも内容見ようとしたらPWかかってるんだよね・・・」




「PC自体にもPWかかってなかったっけ?」




「まぁ、そっちは簡単だったからすぐに分かったんだけど・・・」




「よほど見られたくないのかなぁ・・・テキストだけ見れないの」




「・・・管理人さんの家族の中でも見る人少ないと思うんですけど・・・」




「とりあえず、『極秘だぜ☆』らしいです」




「まぁ。いつもの通り皆さんもあまり気にしないであげてくださいね♪」




「ま、どうせロクでもないもの書いてるんでしょーが」




「あれ?天音さん。管理人さんは?」




「ほら、そこ。足元足元」




「ぐ・・・ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁ゛・・・」




「今度は何したの?天音ちゃん・・・」




「・・・助けなくていいんですか?」




「あ~、大丈夫大丈夫。次回にはちゃんと復活する・・・と思うから」




「とりあえずベットに運んでおくね」




「う~ん、そろそろお別れのお時間ですね」




「それでは今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」




「め・・・恵ちゃん!危ない!」




「っわ!キャァァァァァ!」




「っわ!熱っ!な・・・何だこr・・・アチィィィィィィィィ!」




「あ、復活した」