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・・・というより必要なの?私
「もちろん必要です!」
「どうせならこの際役割分担とかはっきりさせておきましょうよ?」
「まぁ確かに・・・自分はあの役なんだ!ってのが分かってたら管理人も書きやすいでしょうし」
「書きやすくなるの大歓迎☆」
「というわけでさっさと決めちゃいましょう、まずは上坂さん」
「え?私が最初なの?」
「いや、フォルダで一番最初にあったから」
「単純だね、となると次は私かな?」
「まぁ思いついた役をやってもらうことにするんだぜ」
「じゃぁとりあえず上坂さんは・・・天音と一緒にメインで喋る役ってことで」
「そうですか。頑張ります」
「ちなみに主に突っ込み担当になりそうです」
「じゃぁ次は天音ちゃん」
「はいな」
「じゃぁ天音ちゃんは・・・そだねぇ・・・」
「主に会話進行役ってところかな?今までの会話を振り返るに」
「ま、順当にそうなるかな?」
「じゃぁ最後に恵ちゃん」
「うん」
「・・・そだねぇ、基本は上坂さんと一緒かな?あとは・・・」
「あとは?」
「う~ん、相槌役?みたいな」
「いやいや、相槌はないでしょうに」
「ま・・・まぁ恵さんは私と似ている部分もありますし・・・」
「一緒に頑張りましょう♪」
「ま、そうだね。決まっちゃったものは仕方ないし・・・」
「一緒に頑張ろうね♪上坂さん!」
「そのいきです!」
「・・・で?無事に役割決定したけど、書きやすくなりそう?」
「いや、決定したのはいいんだけど・・・」
「けど?」
「・・・あんまり変わらないのが現状でして」
「そうですかぁ・・・」
「ま、無事に役割分担が終わったところで・・・いつものやっちゃってくれる?」
「そだね、それじゃ、上坂さん。あとはよろしく」
「はい、それじゃぁ今日はこの辺で。」
「・・・お疲れ様でした」
「おつおつ~」