ひっさしぶりな気がするのは俺だけなのだろうか? | 落ち行く下弦の月。

ひっさしぶりな気がするのは俺だけなのだろうか?



「全☆員☆集☆合!」



「まじ暑いんですけどぉ~」



「お久しぶりです」



「やっと出られたのぉ」



「お久しぶりです」



「今日は管理人の書きたいことが無いらしいのでとりあえず全員集合ってことになったそうです」



「いや、たったそれだけの理由で・・・」



「確か・・・前回もそんな感じでしたよねぇ・・・?」



「ま・・・まぁまぁ、せっかく久しぶりに出番があるんだから楽しくやろう?ね?」



「そうじゃそうじゃ、楽しくないとつまらんぞ」



「で、です」



「呼び出したはいいのですが、やはり書くことが無いらしいのでまたさようなら・・・ってことに」



「え・・・えぇ!?いくらなんでもはやすg・・・」



「こ・・・こんかいもえらく早いのぉ・・・」



「これも運命なんでしょうか・・・」



「ま・・・まぁ、私はたまに使ってくれるからいいんだけど・・・」



「KA☆KU☆NO☆U」(再び



「管理人がサボっている間にもぺたしてくれた皆様、ありがとうございます」



「次からまじめに生きます」



「変換ミスではありません、後小説のことなのですが・・・」



「難しいですねぇ、以上です」