なんというか・・・ | 落ち行く下弦の月。

なんというか・・・





「さまざまなご指摘ありがとうございます」




「一応説明とか付けておきますと・・・」




「小説っていっても自分が書いているのはファンタジーな訳ですよ」



「いわゆる空想的な物語なので・・・」




「100人いれば100人分の想像があるわけなんですよね」




「ですから、安易にイメージを決定付けるよりもそれぞれの想像力というか・・・」




「まぁ、言ってしまえばこちらでイメージを決定してしまうより」




「自分の好きなキャラクターに冒険させてあげてやってください。ということです」




「ですので、あえて服装とかは指定しません」




「主人公たちがどんな服を着てどんなところを冒険しているのか・・・」




「自分はその土台を作っているだけなんで・・・まぁ後は個人の想像力にお任せいたします」




「ちなみに所々はしょっているのは自分が酒を飲んでいたんで」




「酔った勢いで書いたところですかねぇ・・・」




「とりあえず、コメントを参考に書き直してみたいと思います」




「書き直したところでなにもないんですけどね」